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2014年12月1日よりWelcome to Horselover's World Vol.IIicon47にて継続いたします
 

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新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  
Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2014年12月04日

お知らせ Moving Notice

Please note that this blog is moving to Welcome to Horselover's World Vol.IIicon47

初めてのブログ(Jocoso)はブログの運営会社がなくなって消滅。
次に始めたのが楽天ブログでしたが、こちらの画像容量は2007年中に一杯になり、Sapolog(旧チャンネル北国)に移転。
しかし馬(競馬)好きさん歓迎!は2012年8月にほぼ一杯になったため、このブログに移行。
それから2年数か月、ついにこのブログの画像容量も一杯になってしまいました。
この際アメブロと統合しようかとも考えましたが、調べたら楽天ブログの画像容量がアクセス数に応じて増えていたので、取り急ぎ楽天ブログを再開することにいたしました。
このブログと比べると使い勝手が悪く不便な点が多いため、久々に使ったらストレスフルでしたが、2007年以前の南関競馬の画像も残っているのでアメブロよりは統一感があるかと...

しばらくはマイペースでリハビリ更新してゆきますので、今後は楽天ブログにご訪問いただけますと幸いです。



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タグ :お知らせ

Posted by Sea Chariot at 00:20Comments(0)お知らせ

2014年12月02日

十勝産駒特別 メムロコマチ、ワタシワサクランボ

11月30日(日)

帯広競馬場

9R第33回十勝産駒特別2歳産地限定結果

買い目:馬連1→4,8、4-8

結果:2-1-4(馬連 2,440円)

実績から1,2着は上位人気3頭のどれかでおさまるだろうと堅い買い目にしたら勝ったのは9番人気の2番メムロコマチface12
前走は上位人気3頭と同じレースで6着だったことを考慮すると9番人気は人気なさすぎだと思うが、この馬がワタシワサクランボ、イッチョクセンに先着するとは思いもよらなかった(>_<;)

10月11日、帯広4R古川・上野・福岡・稲葉来道記念 2歳B-1の時のメムロコマチ(7人)

10月中は4R頃が夕焼けの頃で栗毛、金髪のメムロコマチはほんのりオレンジ色に染まっていた。
尻尾を振り振り元気いっぱい。

夕日が眩しかったのか西謙一騎手とともに目を細めてた?

右は先に下りてこのレースを勝った3番タカラキンショウ(1人)だが、今回は5着に沈んだicon15
左側、天板でカメラ目線(?)なのがメムロコマチ(7人)

牝馬はレース中もこんなふうに尻尾をビシビシ振っている子が多いが、一生懸命ゴールに向かって歩く姿がめんこいicon06

尻尾が手綱に絡んで舞い上がってしまったのか?
人気以上に頑張ったものの5着だったのだが、あれから馬体も増えて2戦経験も積み、力をつけたってことだねface07
西弘美厩舎は7Rを勝ち、8Rは2,3着、9Rも勝ち絶好調


第37回ナナカマド賞ではセンゴクエースより先に下りて3着に健闘したワタシワサクランボ

レース終了後はお疲れ気味に見えたワタシワサクランボと笑顔の大口騎手が対照的

日曜日は8Rまでに馬番1番は3着1回だけだったので、案外ワタシワサクランボが3着に敗れるかもしれないと恐れたのだが、2着は死守
ヤングチャンピオンシップへの出走権を獲得icon88

歴代優勝馬を見ると牝馬が勝ったのは2003年のエンジュオウカンのみ。
しかし手綱を取ったのは大口騎手で、大口騎手は過去15回中5回も勝っているface08
出走したら要注意?

私の成績は11月16日までは好調でこの分だと今月はプラスで終われるかも!?
と思ったとたんその後回収率0%で10月を下回ってしまったface11
月曜日も最終レースだけ参戦したが、やはり馬連でも外れたので、少しお休みさせていただくことにする。


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Posted by Sea Chariot at 01:15Comments(0)ばんえい競馬

2014年12月01日

キサラキク ばんえいオークス優勝

11月30日(日)

帯広競馬場

10R第39回 ばんえいオークス (BG1)結果

買い目:馬連2→1,4,10、5→1,4,10
投票後、切った△3番フェアリードール(4人)、☆6番ツルマキイチバン(7人・人気薄の村上厩舎)が気になり、買い目を追加しようとしたが、間に合わなかった。
こういう思いを抱くと、たいてい切った馬が来るので、そうならないことを祈ったが...

結果:2→3→6(馬連1,260円、三連複8,580円)
恐れた通りの結果face12
馬複でさえ当たらなくなったらもうおしまいだ....



キサラキクが10月11日帯広8RCocoさん北海道初上陸記念B2-3を勝った時の口取りは未公開だったので遅ればせながら。

表彰式が終わるのを待っていた時、

こんな風に甘えるような仕草も見せたが、

ハクタイホウ同様に激しく前掻き

こんな顔も(^o^;)

やっぱりレースが終わったら早く厩舎に帰って、ご飯が食べたいんでしょうface02

また柵が入ってしまったが、静止した瞬間の全身
彼女もこれから年々毛色が白くなっていくんですね。

ほんの一瞬ですが、やっと目線をいただきましたicon88

この画像を見て思ったのですが、鈴木恵介騎手とキサラキクは目が似ている気がする。
帯広で会ったばんえいファンのおじさんによると恵介騎手のまつ毛は天然カールで上向きらしいface01
今年度は出走毎に人気になってても荷物が重いとダメだったので個人的に軽視していたのだが、前走から侮れないと学習しましたicon11
優勝おめでとう

〇5番アサヒメイゲツ(2人)は-24キロが影響したのか5着までで残念face11


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Posted by Sea Chariot at 02:07Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月30日

第39回 ばんえいオークス (BG1)

11月30日(日)

帯広競馬場

10R第39回 ばんえいオークス (BG1)

◎2番キサラキク


〇5番アサヒメイゲツ


▲4番マルタウンカイ


△3番フェアリードール


△1番センゴクイチ


△10番アアモンドセブン


☆6番ツルマキイチバン


土曜日はガチガチだったので、馬券は見送ってしまったが引き続き順当に終わるか?


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Posted by Sea Chariot at 02:01Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月29日

いつもありがとう アルコバレエノ、プーラヴィーダ

11月28日(金)

大井競馬場

今年もお客様感謝デーの調教師バンドでベースを弾いてらした高岩孝敏調教師。
今年度高岩厩舎のお馬さんは最終日に活躍する傾向があったので1日の出走を確認したら
2R2歳新馬のフタバクイン、5R3歳190万円以下のヘーラーの2頭のみだったicon11

新馬戦は苦手なので見送ったが、フタバクイン(5人)3着

4R3歳190万円以下には厩舎は違うが、エトワールフルーヴの長男、アオイホシ(11人)が出ていたので参戦。

2番ランディフォンテン(6人)はTCKディスタフなどを勝ったジーナフォンテンの息子
11番ナタリーハート(9人)はネイティブハートの娘
13番スリーピースタイム(4人)はアジュディミツオーの息子だったので、
ワイド2,13→1,11と買ってみたのだが、
結果8-2-13
軸のツースリーでワイド1,160円
ボックスにすれば良かった(>_<)

5R3歳190万円以下結果

買い目:ワイド10→8,11

結果:7-8-10(ワイド8-10 1,330円)的中
高岩厩舎のヘーラー(6人)は3着に健闘してくれ、配当は低かったが、前半の負けは取り戻し、トントンくらいになって助かった。

しかし最後の直線で有年騎手騎乗の2番ローキックがバタンと倒れ、有年騎手が落馬face12もがいた馬に蹴られたようにも見えたが...
このレースが有年騎手のこの日最後の騎乗だったためか騎乗変更はなかったが、大丈夫だったのだろうか?
ローキック号は右第三手中手骨開放骨折のため、予後不良だったそうで、謹んでご冥福をお祈りいたします(合掌)

11月27日(木)

この日大井競馬場に行ったのは12R杉並区特別 B3(四)選抜に出ていたアルコバレエノに会いたかったからface02

たしか最後に見たのは7月だったので、4ヶ月ぶりくらいだったが、

期待通り、睨んでくれた( ´艸`)

左は父ダイタクリーヴァ、右は元大井競馬場の誘導馬だったテンダー
アルコバレエノはお父さんより、テンダーに似ている。

この顔を見ると思わず口元が緩んでしまい癒されるicon06

face03

休み明け、2戦目、ガンバレ(*^o^*)/~

馬券は最終の的場、笹川翼に期待し、ワイド14-15、1点に絞った。
最後の直線、

外から上がってこようとしていたアルコバレエノと的場文男騎手にフォーカスを合わせて見守ったが、手応えイマイチicon11

仕方なく前にフォーカスを移動したらお邪魔な船橋ジョッキーズが3人並んでいたicon08

一番目についたのはガリガリに痩せこけたアオノレクサスicon74icon75

勝ったのは画角の外にはみ出た4番ブセナ(1人)とお邪魔な小判鮫泰斗だったようだが、2着の真っ白い馬体(12番クリールマグナム(14人))が優勢に見えてこちらを追ってしまったicon15

アルコバレエノ(3人)は残念ながら9着face11

なのにレース終了後人馬共に微笑んでいて可愛かったface02
メインレースでは久々にこの顔も

一昨年勝島王冠を勝ったプーラヴィーダ

口から細い舌を伸ばして虫でも獲ろうとする爬虫類みたい( ´艸`)
アルコバレエノともにいつも笑わせてくれてありがとう(#⌒∇⌒#)ゞ
2頭のお蔭で、懐は寒くても心は温かくなったよicon88

最後に最終日12R中野区特別について。

アジュディミツオーの子、9番アジュディテイオーはデビューから2戦目に1度見たきりだったが、前走2着だったので最終の的場に再び期待しようとしたものの相手に迷ってたら締め切りにface07

最終的に1番人気に推されたが、直線で思いっきり外から伸びてきた3番マヒナズヒル(6人)にかぶされて後退し、5着face12
私には御神本騎手に思いっきり邪魔されてぶつけられたように見えてショックicon08
馬が無事でありますように


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Posted by Sea Chariot at 23:14Comments(0)大井競馬

2014年11月29日

アントニオピサと唯一馬券に絡んだ8歳馬ヴェリーハード

11月27日(木)

2日間降り続いた雨が止み晴れたicon01

大井競馬場

11Rいたばし二輪草特別 A2B1(一)選抜結果

買い目:ワイド3、9→4,7,8
3-9軸の三連複にしようとしたが、もう何か月も軸の1方が飛ぶ結果が続いていたのでワイドにした。
このレースは黒潮盃以来のドバイエキスプレスを見たかったのだが、厩舎が変わって久々にもかかわらず-5キロだったので今回は見送った。

最後の直線

逃げ粘っていた2番ノースソルジャー(3人)の外に柏木騎手の勝負服を見て、ヒモの8番サブノハゴロモ(11人)だと思い込み、

まもなくその後ろに軸の3番ダイヤモンドダンス(4人)、9番マルカンパンサー(1人)も見えたので、このまま終わればワイド3,9→8、2点的中でしめしめくらいに思っていたが、

今回柏木騎手が騎乗していた馬は8番サブノハゴロモではなく、

10番アントニオピサ(7人)で自分はこの日初めて見た馬だったicon10

パドックで唯一写真写りが悪かったので、馬券の対象にはしなかったが、JRAから転入2戦目で快勝

着差があったのでその後ろを捉えたつもりがぼけていたが、内9番マルカンパンサー(1人)、外4番ヴェリーハード(9人)

結果:10-4-9(ワイド4-9 1,360円)的中


月曜日から全結果を見ても8歳馬は馬券に絡んでなかったので、迷ったがヒモに入れておいて良かったface02

馬場入場でまた睨まれた。

9月に勝った時は北海道にいて後で結果だけ見て悔しかったよface11
10月は不調だったけど、今月は3着、2着と健闘し、8歳ながら頑張ってくれてありがとうicon88


勝ったアントニオピサ(牡6)
パドックでは白とブルーのストライプのメンコをつけていたが、それを撮ったらこんな顔だった。
顔はタニノギムレットには似ていないと思う。

前開催で大井競馬場に行った時も松浦裕之厩舎の馬が勝って口取り撮影を見て、お客様感謝デーの調教師バンドでも松浦調教師を見ていたので、
なんだか松浦調教師に縁があった11月の大井開催だった。


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Posted by Sea Chariot at 02:09Comments(0)大井競馬

2014年11月27日

2008年ハイセイコー記念の時のナイキスターゲイザ

勝島王冠の実況を見ていたら、誘導馬はボンちゃんと白い馬2頭だったので、多分ナイキスターゲイザとビービーシェンロン?

雨が降っているとレインコートを着ているので、上から映されているとちょっと笑えるface02


前の記事の画像を探していたらこの画像が現れた。
ナイキスターゲイザがカメラ目線

気になって今さらながら競走馬だったころの写真を探してみた。

2008年11月12日、大井競馬場
第41回 ハイセイコー記念 (SII)


ナイキスターゲイザもグレーでしたface01

2歳で538キロ、出走馬16頭中一番大きかったんだねぇ!
ボンちゃんより背が高いわけだ。

人間の肌は年取るごとにメラニン色素が沈着して黒くなるのに、芦気馬は色素が抜けて白くなるというのはうらやましいicon11

日本で種牡馬を務めていたお父さんのシルバーチャームは引退してアメリカに帰国し、来週からOld Friendsで余生を過ごすらしい。
ナイキスターゲイザは大井競馬場の誘導馬として、親子ともども長生きしますようにicon38


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Posted by Sea Chariot at 02:47Comments(0)大井競馬

2014年11月27日

ヒモのワンツー(-"-;A ハブアストロール、カリバーン

11月26日(水)

大井競馬場

11R第6回 勝島王冠 (SIII) 結果

おもしろくないメンバーだったので、見送ろうかと思ったが、

ツルオカオウジと達城騎手に応援を込めて

買い目:ワイド10→3,11,12,13

結果:11-3-7(ワイド3-11 10,290円、7-11 6,110円 、3-7 5,820円)

軸の10番ユーロビート(2人)は7位に沈み、ヒモのワイドで万馬券llllll(-_-;)llllll

何やっとるんじゃ~マシマ~~っ!!!!!


勝った11番ハブアストロール(11人)をヒモに入れたのは2頭だし厩舎の人気薄で53Kだったからだが、まさか勝つとはface07

いつ頃からだったかこの馬の所属厩舎は嫌いになり、この馬の写真もほとんどなかった。
出走毎に人気になっていたから嫌いになった気もする...


2着だった3番カリバーン(6人)icon42

6月26日武蔵野オープンで1度見たきりでまったく印象に残ってなかったが、地味な馬

この時は楢崎騎手だったが、今回は矢野騎手で、乗れてる矢野騎手を軸にすべきだったとメガ悔しいface11

7番トーセンヤッテキタ(7人)は前走で馬券をとらせてもらったものの、いくら53Kでもこの相手では厳しいだろうと見送ってしまったらまたつっこんできて3着icon11
1着左海、3着張田昆でまたネズミ講臭いicon08
ツルオカオウジも頑張ったのに4着までで残念face11

テレビ観戦のお蔭で思う存分野次飛ばし放題だったのでその点では楽しかったかも( ´艸`)


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Posted by Sea Chariot at 02:17Comments(0)大井競馬

2014年11月26日

誘導馬デビューしたビービーシェンロン

11月25日の大井競馬の実況を聞いていたら
“本日誘導馬デビューのビービーシェンロン号”
と聞こえ、映像を見たら芦毛馬だった。
時々トレーニングしてるのを見かけたもう1頭の白い馬は彼だったのだ!
とわかり、馬名は覚えていたもののはてどんな子だったか?
自分のブログを検索したら昨年6月29日の記事にビービーシェンロンで馬券が的中したことが書いてあった。

2013年6月28日大井9Rエルタニン特別 C2(一)選抜
最後の直線の半ばで先頭のタカイチジャンポケと的場騎手から離れた外にいたビービーシェンロン(9人・画像右端)と小林拓未騎手が追い込んで2着に上がり、馬券が的中したことは思い出した。
しかしこの時はレース写真のみ。
さらに遡ると5月16日大井11R薫風特別 C2(一)選抜の時の画像があった。

この時は早田秀治騎手
なるほどこのメンコの!と思い出したface01

シェンロン君、何でこんな顔を?

この時から1年半過ぎているので、今はもっと白くなってるんでしょうね。
ボンちゃんに後輩ができたface02


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Posted by Sea Chariot at 02:25Comments(0)大井競馬

2014年11月26日

しながわ水族館から大井競馬場へ来たペンギン

今週は大井競馬場で
23区の魅力を発見!東京メトロポリタンウィーク第2弾!
を開催中のようですが、前々開催第1弾の時の最終日

正門から帰ろうとしたら小さな人だかり。
四角い囲いが見えたのですが、はて?
気になって近づき、囲いの中を覗き込むと

囲いの端にぺったりお腹をつけたペンギンface08
しながわ水族館のPRに来ていた。

良く見ると外側にもう一羽隠れていた。
見慣れない場所に連れてこられて怯えているように見えたのですが、手前のペンギンさんは両手をあげてあくびもしていたのでリラックスしていた?
普段は昼間お客さんにお披露目されているところ、この日は夜競馬場に出張してきて眠かったのかも^_^;

写真で見ると手がぬいぐるみみたいにモフモフして見えて可愛いface02
ペンギンさんたち、出張お疲れ様でした。

たしか過去にしながわ水族館に行ったはずだが、記憶に残っていなかった...


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Posted by Sea Chariot at 01:51Comments(0)大井競馬

2014年11月25日

コワイ顔のほうがホッとする(#⌒∇⌒#)

11月23日(火)

帯広競馬場

4R2歳A-1結果

大井競馬場へ行き、このレースの前までに帰宅する予定だったのだが、急きょ知人と会うことになり、残念ながら見送りになった。
帰宅してリプレーを見たらセンゴクエースは7連勝を遂げていたが、残念ながらコウシュウハシンザンは人気通り8着face11
今後の成長に期待。

8RB1-3で馬場が1.8%まで下がってたので、成績不振の7番マルニセンプー(9人)の複勝を買おうとしたのだが、オッズを見たら3倍以下だったのでやめた。
結果マルニセンプーは2着に健闘し、複勝500円icon08
9RA2-2は2番タケノビジン(7人)に期待するも5着までicon15
10Rピヤシリ特別B2-1はライデンロックの単勝で堅く終わらせようと思いつつ、つい欲を出して3,8軸の三連複にしたら8番チェイスアドリーム(4人)8着で泣きっ面に蜂face12
さすがにこれでは気が済まないと11RB1-2に手を出そうとしたのだが、1,2番人気軸の三連複を投票したら締め切りに間に合わなかった。
8番レインボーライデン(2人)は4着だったので、更に負けずに助かったicon11

勝ったオメガグレートの10月13日帯広8RB1-3

マルニセンプーが2着だった8Rで3着だったスーパーオーサンと澁谷騎手、6着だったキタノオーロラと工藤騎手が先に下りた。

工藤騎手、澁谷騎手ともにやや凄味の効いた勝負顔?

後から追ってきたオメガグレートと西謙一騎手、その外からカチナノリーと西将太騎手

西謙の顔はいつもコワイが、レース中はへらへら笑っているよりむしろコワイ顔のほうが真剣に見えてホッとするicon05

1着5番オメガグレート(1人)

2着4番コサカコブラ(6人)

3着6番カチナノリー(3人)
西謙、西将がそろって馬券圏内に入るのは前半のレースではよくあるが、最終では珍しい気がする。

コサカコブラ、馬名は覚えていたが、見た目が思い出せなかった。

馬名とピンクのお花が合わないような( ´艸`)

7着だったフレグランス、また工藤騎手がお茶目な表情で写っていた。何を気にしていたのか?

そしてこの時はシンガリ負けだったマルニセンプー
ゴールまでもう数メートルのところで

ヨダレicon11
レースが終わったらご飯がもらえることを思い浮かべながらゴールに向かってたんだろうか?
センプーは愛嬌があるのでお気に入りicon06このところの成績不振は気になっていたので、復調してよかったface01


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Posted by Sea Chariot at 01:54Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月24日

4R2歳A-1 センゴクエース、コウシュウハシンザン

11月23日(火)

帯広競馬場

4R2歳A-1

第35回北見産駒特別も人気に応えて快勝し、デビューから6連勝を遂げたセンゴクエースはそのままヤングチャンピオンシップ(12/28)に向かうのかと思ったが、中2週でここに。

◎1番センゴクエース 555K

ついにトップハンデになってしまいましたが、ホクショウキズナ、キンメダルと5キロ差なのでたぶん大丈夫でしょうface01

エースの耳はくるくる良く動く。
常にアンテナを巡らせて敏感に反応しているように見えました。

ここまでくるともう私には三連単はお手上げ。
そこで青雲賞を勝った後、4,7,5,7で人気がなさそうな8番コウシュウハシンザンに注目したくなりました。
あの日初めて彼を見て、牡馬ながら可愛い顔をしていると思ったものの、血統まで見てませんでした。
ナナカマド賞の時もまだ気づいてなかったのですが、確かその後、彼の母名が“タワノアヤカ”と知り、ビックリface08

あれは2008年10月5日だったらしいのだが、帯広5R池田町ペンティクトン市交流記念 2歳 A-2を勝った牝馬、タワノアヤカはとても可愛く、印象深かった。
ちなみにその時の2着はキタノタイショウface02
たしか黒ユリ賞で再び彼女を見るのを楽しみにしていたのだが取消。
彼女を生で見たのは2008年10月5日が最後で翌年10月4日の秋桜賞シンガリ負け以降彼女は出てこなかったので、ひょっとしたら亡くなってしまったのだろうかと気になっていた。
なので彼女がお母さんになってコウシュウハシンザンを競馬場に送り出してきたことがわかり、とても嬉しいface02
ナナカマド賞の時のコウシュウハシンザンはきれいに撮れていなかったが、

目がお母さんそっくりicon06

牡馬ながら優しい顔つきなのはお母さんに似ているからのようです。
イケメン過ぎる阿部武臣騎手、当時は今より細かったのかますますイケメンに見えますicon88

当時タワノアヤカは2歳ですでに1085キロあったが、息子はまだ1030キロ
お母さんはナナカマド賞3着だったが、息子は7着
などからも期待するのはまだ早いかもしれないが、人気がないなら複勝を買ってみようかとface06


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Posted by Sea Chariot at 02:27Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月24日

オイドンはおさえたが、インフィニティーは (。>0<。)

11月23日(日)

地震の被害を被られた方々へ、謹んでお見舞い申し上げますm(_ _ )m

帯広競馬場

9Rダイドードリンコ賞 第21回北央産駒特別2歳産地限定結果

買い目:1=7、10
三連複はやめて馬単裏表4点に絞った。

結果:〇7-△5-◎1(馬単6,640円、三連複1,140円)

トップハンデの◎1番タキニシサンデー(1人)は人気に応えて1番手で下りたものの直線で詰まり、3着face11
勝った7番サカノメイホウ(2人)と同じ村上厩舎の10番サカノプラチナ(3人)は9着に沈み、
2着は10月13日に私が見たときはしんがり負けだった△5番イワキテンショウリ(4人)だったface07


10R帯広商工会議所賞 第5回 ドリームエイジカップ結果

買い目:馬連2-8(強)、2→1,3,4,7,9,10

前走はまさかの8着だった2番オレノココロ(6人)は2着は堅いと信じて馬連7点

結果:6→10→2(馬連 11,810円)

9R同様軸のオレノココロは3着face11

勝ったのは浅田騎手から尾瀬騎手に手変わりした6番インフィニティー(9人)

馬場水分2.3%で時計は早かったし、浅田騎手が7番トレジャーハンター(2人)なら今回はこちらだろうと7を買い目に選んだのが裏目にでたface12

前走、前々走は大河原騎手に手変わりしたトレジャーハンターのほうが上位に健闘してたことも考慮すると今後は逆に考えたほうが良いのか?

大外枠で前走シンガリ負けだったからか人気が下がっていた10番オイドン(7人)
昨日の今日で安部騎手は抑えておかないと危険と思い、オイドンはおさえたのだが、インフィニティーの勝ちは予想できなかったface11
万馬券、とりたかったface12

彼なりに頑張ったが、3着までだった2番オレノココロ(6人)
現地に行かないと勝ってくれないのか?
当分はいけないよicon16
昨年2着だったホクショウユウキ(4人)はシンガリマケicon10
何を企んでいるのか(?_?)

8Rも負けて前日に続き惨敗。
定正さんも当たってなかったので、砂障害がなくなったことも関係しているのだろうか?
ここまでひどい目に遭うと怖くて買えないと最終は見送ったらこちらは堅かったface07


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Posted by Sea Chariot at 01:19Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月23日

第21回北央産駒特別2歳産地限定

11月23日(日)

帯広競馬場

9R第21回北央産駒特別2歳産地限定

◎1番タキニシサンデー 550K


〇7番サカノメイホウ 540K

▲6番プリンセスローズ 540K


△5番イワキテンショウリ 560K

「オレが苦しんでるのに笑うな~っ」って思ってたのでは?

△4番ホクショウクイン 540K


☆10番サカノプラチナ 540K


三連複1→4,5,6,7,10


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Posted by Sea Chariot at 01:41Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月22日

菊池一樹騎手、船山蔵人騎手 200勝

11月22日(土)

久々の地震警報にウロウロ(°Д°;≡°Д°;)

帯広競馬場

1R2歳D-1


勝ったウメノスピードの手綱をとった菊池一樹騎手は区切りの200勝

9RB2-5


勝ったドオーダッシュの手綱を取った船山蔵人騎手は区切りの200勝

二人合わせて400勝、おめでとう


私は9,10Rに参戦し、2戦0勝icon15
酷い目にあったface12
安部憲二、安倍晋三、大口泰史、鈴木恵介めっicon08icon08icon08icon08


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Posted by Sea Chariot at 23:59Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月22日

ストゥディウム ハイセイコー記念優勝 駿<春馬

11月12日(水)

大井競馬場


11R第47回 ハイセイコー記念 (SII) 結果


レース写真icon47


2008年第45回 東京記念 (SII)2009年第46回 東京記念 (SII)の優勝馬ルースリンドの子、ストゥディウム(5人)と石崎駿騎手が優勝

立ち位置が外ラチ寄りだったため、残念ながら脚が切れてしまったが、おとなしい3歳牡馬でした。

父はこの時7歳で495キロ、当日のストゥディウムと同じ馬体重だったが、ちょっと体型が違う?

パドックで撮った全身
父はどちらかというと頭を下げて歩いていたが、息子はちがった。

パドックでの横顔。息子は白目がでていないface02

こちらは母ルナマリア
船橋矢野厩舎から大井、松浦裕之厩舎に転入し2009年9月17日大井9Rでシンガリ負けだったとき。

毛色は父譲りのようですが、顔は母?

今週浦和の実況を聞いていたら解説者が石崎駿騎手は
“一旦最後方に下げて前の様子を見てからレースをすすめるような乗り方をする”
というようなことを言ってたので、スタートがビリだったのはそれだったのか...

優勝おめでとう

ファインダーから覗いたとき駿騎手の顔が、春馬君よりかなり小さく見えてぎょっとしたのですが、写真を見ると大差はないかもface01



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Posted by Sea Chariot at 00:45Comments(0)大井競馬

2014年11月21日

第47回 ハイセイコー記念 (SII) レース写真

11月12日(水)

大井競馬場

11R第47回 ハイセイコー記念 (SII)

買い目:ワイド13→1,3,5,9,10

出走馬14頭中見たことがあったのは10番ルックスザットキルのみだった。


そんなこともあり、ルックスザットキルをスタートから追ったら、ゴールドジュニアーの勝ち馬、1番ブルーマイスキー(7人)が画角の外だったicon11

もちろん的場さんだからということでヒモに入れた3番ルコンポゼ(9人)はずっと頭を高く上げて外を見ている風に写っていた。

ルックスザットキルが先頭に立った。
ガンバレ、功駿(・ω・)/

外から14番カイトフレイバー(10人)、10番クールテゾーロ(2人)!まさかこの馬がこんなに人気になっているとは知らなかったface08
2頭のうちに3番ルコンポゼ(9人)、2番トッカ(13人)

そして私の馬券の軸、平和賞優勝馬、13番ストゥディウム(5人)は離れたシンガリicon10
終わった...と思った...
向こう正面

先頭ルックスザットキル、2番手内11番ジャジャウマナラシ(12人)、外12番オウマタイム(3人)
直後内に忌々しい人馬、外8番ラッキープリンス(1人)、ってこの馬が1番人気だったとはicon74icon75
その後ろに14番カイトフレイバー

障害物に邪魔されてしまったが、馬券の軸はビリ...

直線の入り口、ルックスザットキルは後退気味で代わりにジャジャウマナラシ、オウマタイムが先頭に並びその外から忌々しい人馬
シンガリを追走していたはずの馬券の軸はいつのまにか馬群の中団内にいたが、自分は気づいてなく、それより後ろの的場文男騎手に目を奪われていたface02

オウマタイムが先頭に立ったが、外から忌々しい人馬がしぶとく追いすがったicon08

馬券は買ってなかったが、ガンバレ、シゲタヽ(`Д´)ノ

女々しい卑怯者に負けるなシゲタ~!!!!!

と前に集中してたら、ファインダーの右端から他馬の影...

ピントを外に移す間もなく終わったface12

スタートで終わったと思った馬券の軸、13番ストゥディウムが勝ったヽ((◎д◎ ))ゝ

結果:13-12-7(ワイド12-13 900円、7-13 2,780円、7-12 1,980円)

1番ブルーマイスキーは4着だったので、7さえいなければ的中だったと思うとますます7が忌々しくなったicon42icon09


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Posted by Sea Chariot at 01:24Comments(0)大井競馬

2014年11月18日

サカノテツワンと工藤篤騎手

<馬泥棒>栃木で4頭盗み九州で食肉業者に売却

私が裁判員だったら終身刑を要求
不幸なお馬さんたちのご冥福をお祈りいたします(合掌)

1日中高倉健さんの訃報が報じられて在りし日の高倉健さんがテレビに写ってましたが、その顔を見てやはり藤本匠騎手は健さんに似ていると思いました。
高倉健さんのご冥福をお祈りいたします(合掌)


11月17日(月)

帯広競馬場

11RA1・A2決勝混合結果

買い目:三連複3-4→1,5,6,7,9

つい1週間前、トレジャーハンターの相手は牝、と反省したばかりだったのだが、あいにくと牝が出走していなかったので4番ウメノタイショウ(5人)を軸のもう一方に選んだ。

結果:9-6-3(三連複1,670円)

残念ながら3番トレジャーハンター(1人)は3着までだったが、馬券圏内に健闘。
しかし、ウメノタイショウは6着icon15

荷物が軽かったが9月に連続で裏切られたので軸にはできなかった9番サカノテツワン(3人)が快勝だったface11

10月11日(土)

馬場:2.3%

帯広9R奥野泰崇当てなきゃ帰らない記念 B1-2混合

内から2番ヒロノヤマト(6人)が1番手で下り、

6番サカノテツワン(3人)は2番手で下りた

外から流星が個性的な7番レインボーライデン(2人)も追ってきたが、

先に下りてゴールに向かっていたヒロノヤマトをサカノテツワンが交わし

勝ったicon88
9月に2連敗したときの印象が残っていてあてにできないと思ったのだが、馬体も増えて調子が上がったのかもicon10

目が優しくて可愛らしいうえ、馬具がピンクだからかかなり可愛い印象icon06

「勝ったんだから誉めれ!」
と頭を工藤騎手に寄せていたかのような仕草

撮影中ずっとこんな風に頭を下げていましたface02
工藤騎手もやはりめんこい。

9月の調教見学の時見かけた工藤騎手

勝負服を着ているときよりスタイルが良く見えました。

他の騎手と比べるとアクションが地味かもface01


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Posted by Sea Chariot at 22:56Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月18日

ピカイチ、マツリダワッショイ、ライデンロック

11月17日(月)

帯広競馬場

10R五稜郭特別B1・B2決勝混合結果

私が帯広競馬場に行ったときはいつも休養中で長いこと見ていなかったライデンロック
9月に帯広に行ったとき、私が帯広を立つ翌日に帰厩すると聞き、ほんとに縁がないとガッカリしたが、

10月13日に数年ぶりに見れたface01

2008年のダービー馬、4ヶ月ぶりの実戦ながらこれまでの実績で1番人気
しかし5着。
3戦目2着、4戦目で勝ち、前走は第2障害で膝を折って2着に敗れていたが、きっと3着内は堅いと思った。
好調続きのイッキフジ、キタノサムライが出走するレースは堅い決着が続いていたので避けていたが、今回は特別戦で荷物が重いので飛ぶことを祈り、

買い目:三連複1→2,6→2,5,7,6

馬体がピカピカでとてもよく見えた4番マツリダワッショイ(6人)も気になったが見送った。

結果:5→4→7(三連複7,150円)

軸に選んだ1,2,6は全滅face12

勝ったのは3戦前から西将太騎手に手変わりして2,1,2着の

5番ピカイチ(4人)

スターオブドリームと同じ触角がある栗毛馬

暗めの栗毛なのか写真写りはイマイチicon11

2着は見送ってしまった4番マツリダワッショイ(6人)

ベテラン山本騎手にやられましたface11

10月13日

帯広11RB2-1

ライデンロックの休み明け初戦

大外から9番マツリダワッショイ(4人)が先に下り

そのころ5番ピカイチ(3人)は天板で詰まっていた

マツリダワッショイの後ろからピカイチと同じ厩舎の8番サクラリュウ(6人)、その内から7番チヨノタカラ(7人)、ここには写っていないが2番カツオーカン(5人)
しかしピカイチは手綱を引く菊池騎手のほうに顔を向け、文句でも言ってたかのような?

外枠の3頭と内のカツオーカンが直線に入り、1番カンシャノココロ(2人)は天板までもう一息のところ、3番ライデンロック(2人)が上がった

ピカピカのマツリダワッショイを押し出す山本騎手

画像はボケボケだが、山本騎手、大口騎手も笑っており、レース中に笑うのは若手の島津騎手、赤塚騎手だけではなかったicon10

触角を立ててピカイチも坂を下り、ライデンロックも続いていた

ピカイチ、ライデンロック、そして4番ニシノキング(9人)、残念ながら写らなかったが6番キタノキセキ(8人)も

確か私はカツオーカンに期待していたので彼に注目していたが、

マツリダワッショイが勝ち、サクラリュウ2着、チヨノタカラ3着、カツオーカン4着、ライデンロック5着

ピカイチはその後の6着だった。
今回の705キロは初めての重量だったのだが、好調のうえ、馬場も味方したってことか?

おっとりしてて9歳になったライデンロックには早い展開が厳しかったのかな...face11

やはりキタノサムライ、イッキフジが出るレースは買うべきではなかった。
買うと来ない西謙icon08
買わないと来るヤンキー眉毛めicon08


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Posted by Sea Chariot at 01:54Comments(0)ばんえい競馬

2014年11月17日

南北海道産駒特別はキンメダルとホクショウキズナ

11月16日(日)

帯広競馬場

9R第27回南北海道産駒特別2歳産地限定結果

買い目:馬単ボックス2,5,10

少しでも資金を増やしてメインにつながるよう上位人気3頭のみにし、願わくば10番キンメダル(1人)3着

青雲賞では人気に応えて1番手で第2障害を下りたものの直線の途中でパタリと止まりまさかの8着に終わったホクショウキズナ(2人)

今回は単独マイペースでゴールに向かっていたが、

2番手で下りて追いかけてきた10番キンメダル(1人・画像右)のほうが終いの脚が切れ、ゴール前で僅かに交わされてしまったface12

5番コウシュウハスパーク(3人)は先行していた3番キタノレッドルビー(4人)を交わして追い込んだが、

3着まで。

結果:10-2-5(馬単290円)

的中するもトリガミicon15
資金を増やすはずが減ったface07


勝ったキンメダル(1人) 山越郡長万部町生まれ

990キロでホクショウキズナより20キロ多い。

2着ホクショウキズナ(2人) 二海郡八雲町生まれ

センゴクエースと同じ厩舎で青雲賞の前までは11戦5勝2着6回、連対率100%だったので力はあるはずなのだが精神面が子供なのかも

3着コウシュウハスパーク(3人) 虻田郡ニセコ町生まれ
キンメダル、ホクショウキズナのどちらかがヤングチャンピオンシップを回避したら出走資格が得られるらしい。

ヘアアクセサリーが派手な皆川厩舎は厩務員さんの長靴も派手だったface02

10Rサッポロビール賞オータムカップオープン結果

買い目:馬単3=7(強)、2=7、5=7(弱)
最初軸3,5,7、ヒモ1,4,8,10の三連複にしようとしたが、馬場が軽いのでやはり荷物が軽いほうが有利だろうと荷物が軽い4頭の馬単裏表に絞った。

結果:☆8→無印10→△2(馬単20,000円、三連複18,880円)face12


勝ったのは9月15日ポテト特別優勝以来低調だった☆8番ニュータカラコマ(7人)
人気薄の村上厩舎はおさえなければと☆をつけたのだが、切ったら勝ってしまったface07
常に村上厩舎に振り回されているような?

そしてパドックでとてもよく見えて臭いと思ったけど買わなかった10番キタノタイショウ(6人)が2着で1日で最も高配当を輩出したメインレースだったface11

私が期待した軽量馬たちは7,8,9着。

この結果ドリームエイジカップのハンデがどうなるか?
楽しみにしてるぜicon08


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Posted by Sea Chariot at 01:17Comments(0)ばんえい競馬