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2014年06月05日

とっとと下りれ~! ハッピースプリント

6月4日(水)

大井競馬場

11R第60回東京ダービー(SI)を人気に応えて優勝したハッピースプリント

羽田盃の時同様に最初はおとなしく口取り撮影に応じていたが、間もなくまた不機嫌そうにちょっと暴れた。
しかし今回はさらにおまけがあり、

突然飛び上がったかと思ったら

「とっとと下りれ~っ!」
とでも言っていたかのように吉原寛人騎手を振り落した。
しかし残念ながらジョッキーは無傷。
なぜこのジョッキーなのか?
私にもわからないface07
☆に代わってお仕置きじゃ~icon08


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Posted by Sea Chariot at 01:37Comments(0)大井競馬

2014年06月03日

アピア シャークファング 優駿スプリントトライアル

6月3日(火)

大井競馬場

11R優駿スプリントトライアル

人気になりそうな1番アピアの前走

4月25日

大井8Rポピー特別 3歳選抜

このレースは1400mだったが、

スタートは3番手だった5番アピア(1人)が最後の直線では後続を離して先頭

離れた2番手は8番ディチュウ(2人)
3番手内に逃げて後退するも粘る1番ツルオカボルト(4人)、外から3番ブセナ(5人)、2頭の間に6番キャンディッド(7人)

目が円くて大きいからかカメラ目線に見えるアピア、鞍上で後ろを振り返る真島大輔

この後は持ったまま

余裕でゴール

70-200mmのレンズだったのに残念ながらピントが甘かったicon15

牡馬ながらツルンとした可愛らしい顔
過去に見たことがある気もするが覚えていなかった。

馬場入場の時も目線をくれたのだが、ピンボケicon10

この前日、東京プリンセス賞でまさかのシンガリ負けだったシャークファング

また鼻にしわ寄せて睨まれましたicon11

パドックを歩きながらブヒブヒブヒブヒ

「なに見てんのよ~っ!」

1200mは初めてだが、この距離なら逃げ残れるか?


「俺のこと忘れたのか?」
まさか!忘れるはずがありません!!
そして同じ厩舎のこの方も

ばんえいのヒロノヤマト同様、ポッドブルもパドックであくびをしていれば好調の印かもface06
アルコバレエノとポッドブルの前々走はこちらicon47

◎1〇14▲9△4,15,6


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Posted by Sea Chariot at 00:55Comments(0)大井競馬

2014年05月17日

アザヤカサクラ 休み明けは快勝だったが

4月25日

大井競馬場

10Rケンタウルス賞 B3(四)選抜特別結果

お気に入りのブラックワード(12人)と10番アザヤカサクラ(5人)が休み明けだった。
時間が経ったので詳細は忘れたが、5番メイクアミラクル(4人)からワイドでアザヤカサクラ、グラッツェーラなど数頭に流した。
直線の半ば、

逃げた6番ラッキーガール(9人)の2番手でスタートした6ヶ月休み明けのアザヤカサクラが先頭
2番手最内からラッキーガール、グラッツェーラ、8番マケマケ(2人)、離れた更に外から1番キングブレイド(7人)と的場文男騎手face08

馬場入場の時に久々に南関の六千勝騎手が並んでいたのですかさずシャッターを切ったのだが、絞りが効いてしまい石崎さんは背景でぼけてしまったicon11

ブリンカーの陰で大きな目を見開いて、
「助けて~」
と救いを求めているようにも
「エヘッ、私強いでしょう?」
と笑っているようにも見えるface02

半年ぶりの実戦にもかかわらず

アザヤカサクラが快勝
はて、私の馬券の軸は???
本橋騎手の勝負服が自分の目の前を通り過ぎたが、果たして??
近くで“コーター!コーター!”と叫んでいたおじさんが、“的場だよ~”とぼやいたicon10
しかし着順掲示板の3着には“5”と表示され、ワイド5-10 1,560円的中
虎男さん、ありがとうface02

メイクアミラクルはパドックでは可愛い顔だったのに、準備運動中は“アヘ、アヘ”って間寛平さんのよう...

そして5月15日 大井競馬場

8Rダイアモンドターン賞
虎男さんに期待し、10番キタノイットウセイ(8人)からワイド10→1,2,5
軸4着でハズレicon15
9Rスポーツ報知賞
休み明け4戦目の11番ボスイモン(10人)に期待し、ワイド11→4,7,12
軸11着face12
最終日だってぇーのになんで安い配当ばっかりなの?icon08
諦めたほうが良さそうだったが、諦めきれず
10Rプレアデス賞結果

10番マケマケ(4人)、6番ナムラプラトーン(7人)からワイドで8番デプラータ(3人)、12番ケイアイリブラ(2人)へ強、弱

結果:12-10-6(ワイド10-12 570円、6-12 830円)2点的中

1番人気だったアザヤカサクラは5着ながら、最後まで荒れなかったが、

ナムラプラトーンが頑張ってくれたおかげで前2Rと前日の負けも取り戻し、今開催はトントンくらいface07
負けなかっただけよしとします。

達城くん、ありがとうface02


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Posted by Sea Chariot at 01:27Comments(0)大井競馬

2014年05月14日

サクラシエラ、ジャーフライト、マウンテンブルー

5月13日(火)

大井競馬場

11R’14 メトロポリタンメイカップ B1選定馬準重賞結果

買い目:ワイド2→5,7

結果:12-5-2(ワイド2-5 310円)的中
7番[J]ヤマニンアルシェ(6人)はクビ差4着だったので、12番[J]ウインプロスパー(1人)さえ飛べばもっと良い配当だった。
1番人気で勝つとは相変わらずクソつまらないジョッキーだicon08
前走はチョウサンペガサスとカムリのワイドで5,590円だったのに今回は1/18の配当face11
2頭とも南関の意地を見せれたので、めでたしめでたしface02

12Rジェイド特別 C1(三)選抜結果

買い目:ワイド10→2,5,14
出走表を見た途端に絶対に10番サクラシエラから買うと決めていた。
というのは昨年の9月頃からずっと期待を裏切られて12/29に買いそびれたときに限って3着(12人)でとても悔しい思いをしたからface07

結果:10-9-14(ワイド10-14 1,510円)的中

12月29日 大井12Rイヤーエンド賞 B3(三)選抜特別(1400m)の時

スタート直後の向こう正面では小林のジョッキー、御神本、楢崎が並んでいた

最後の直線の半ば、勝ったマルヨコンバットと御神本騎手は前から3、4番手でその外からサクラシエラと楢崎騎手
今回も後方追走だったので果たして届くのかとハラハラしたが、いつの間にか伸びてきて前にいた馬たちを交わして勝ってしまったface08


2着9番ジャーフライトも8番人気だったので、馬連12,530円、ワイド9-10 2,720円
ジャーフライトも気になったけど鞍上が鞍上だったので買えなかったface10

「ザマーミロ!」

父:オンファイアってことはディープインパクト系の血が流れてるんだろうが、見事な出っ歯face06


4月23日大井10Rうみへび座特別 C1(三)選抜(1400m)の時のサクラシエラ

このときは矢野貴之騎手で7着(6人)

買い目に入れておきながら覚えていなかったが、今回3着の14番マウンテンブルー(3人)は
4月23日大井8RC1(七)(八)を勝った馬だった。

画像では内の馬のほうが前に出ているように見えるが

5番マウンテンブルー(5人)がアタマ差で勝っていた。

矢野騎手の活躍も目覚ましいが、穴党の私には人気薄でしばしば上位に健闘する楢崎騎手が頼もしい


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Posted by Sea Chariot at 01:09Comments(0)大井競馬

2014年05月13日

レッツゴーマークン ヤンキーズ?

4月23日(水)
大井競馬場
チョウサンペガサスが休み明けで勝った
12R北斗七星賞 B1(二)B2(一)選抜特別

馬場入場の時に

ニューヨークヤンキーズ風のメンコを発見
知人に指摘されるまで気づかなかったが、レッツゴーマークンというお名前face02

マークンの茶髪はバーチーヤンキー澤田とは違い、モノホンicon88
JRAから転入して4戦目だったんですね。
4戦とも2ケタ着順ながら今日も果敢に挑戦するマークン
ファイトicon74


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Posted by Sea Chariot at 01:34Comments(0)大井競馬

2014年05月13日

休み明け初戦を快勝したチョウサンペガサス

5月12日(月)

帯広10R極東警備保障杯とかち皐月賞結果

2頭だし槻舘厩舎の人気上位のホクショウメジャーとハクタイホウを軸にしてしまったら、ホクショウメジャーは直線で力尽きて4着face12
5番人気だったカイシンゲキが2着に健闘し、三連複4,670円

「今日は僕の頑張りが報われたべ」

ヒモには3着3番アサヒメイゲツ(8人)が入っていたのに軸を誤り悔しいface11

で、予定外に11Rに手を出し、三連複の軸を3-7、3-8に固定して1,2,5,9に流したら最終的に2番人気だった3番フレグランスが5着face12
上位人気の村上慎一厩舎は要注意だったicon15face11


5月13日(火)、大井11R’14 メトロポリタンメイカップ B1選定馬準重賞に出走予定のチョウサンペガサス。

6ヶ月休み明けの前走を12番人気で勝った時の写真を...

4月23日(水)
大井競馬場
12R北斗七星賞 B1(二)B2(一)選抜特別

羽田盃が終わり、表彰式は見送って休み明けのチョウサンペガサスを見に12Rのパドックに行ったのだが、チョウサンペガサスは珍しく首を下げていて写真を撮ったもののピンボケだったicon15
ならば馬場に出てから写真を撮ろうとしたが、チョウサンペガサスの姿はなし。
長い間休んでいたので忘れていたが、そういえば彼は観客の前で準備運動をしないのだったicon10

馬券の軸として注目していたメッシ

引き続き順調そうで相変わらずイケメン

2月27日にまさかのシンガリ負けだったネコイッチョクセンも1200なら大丈夫だとメッシとネコを軸にチョウサンペガサスはヒモに入れた。
ところが....
逃げたメッシ、ネコイッチョクセンは直線半ばで一杯になり、後続に交わされたface12
そして実況アナウンサーがチョウサンペガサスの馬名を叫ぶのが聞こえ、ファインダーの中で視線を外にやると大外からチョウサンペガサスが伸びてきていて

ジョーモカ、キモンアバロン、グランドキャニオン等をまとめて交わして

鮮やかにゴール


ヴァイタルシーズのラストランの記事に酒井忍騎手の分まで長生きしてくださいと書いていたが、
「死んでねぇ~よ」
と主張したかのような酒井騎手icon10

払戻で単勝5,660円、複勝1,390円 と聞き、こんなことならチョウサンペガサスの複勝だけ買えばよかったと後悔するも時すでに遅しface11

しかもさらに外からカムリ(7人)が追い込んで2着だったらしく、馬連36,620円、ワイド5,590円と取れなかったのが悔しい限りの配当face11
チョウサンペガサスがなかなか戻ってこなかったので、心配して待っていたら一番最後に
“つかれたべ~”
という雰囲気でゆっくりゆっくり引き揚げてきた。

おめでとうicon88

あとで気づいたのだが、彼はもともと逃げ馬だった。
リプレーを見たらこのレースは中断より後ろにつけて直線で伸びて勝ったので、新しい戦法?
今日も頑張れますようにicon38


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Posted by Sea Chariot at 01:14Comments(0)大井競馬

2014年05月05日

サッチャン、キューチャン

5月3日(土)

帯広9RB3-5・6決勝
前走を買って1番人気になっていたずるい馬 キタノギンガ

これまでの傾向からきっと人気になったら負けてしまうのではないかと予想しつつ一応押さえて買ったら快勝だったface08
メインは買いそびれ、最終は人気薄でキタノギンガと同じ村上厩舎のフレグランスは見送ったら勝ってしまい、ハズレface12
9Rは的中したもののマイナスで終わったicon15

5月4日(日)

予定では6,7,8,10Rに参戦するつもりが、6Rは間に合わず7Rから。
コトブキライアン(410戦目)が3着に頑張ってくれたおかげで三連複1,410円的中
1,2着馬が4歳、3着馬14歳って誤植のように思われるかもface02
8Rは馬単で勝負したが、軸のシンエイドリーム(2人)が3着でハズレicon15
10Rさつき特別は馬単的中するもトリガミだったので、予定外に11Rに挑戦
きわどい決着で一瞬血の気が引いたが、ライトアーム(7人)が切ったユウセンスピード(3人)をわずかに交わしてくれたため三連複3,360円的中で何とか昨日の負けも取り戻せたicon10

買えなかった6RC1-2を勝ったサッチャン
デビュー以来気になっていたのだが、昨年ようやく見れた。

12月22日

帯広競馬場 4RC1-2


1番キューチャン(2人)、2番サッチャン(1人)、3番ニシノキング(3人)
キューチャンも気になっていたが、この子もこの日初めて見たかも。
私の子供の頃、キューチャンは九官鳥の名前の定番だったface02

キューチャンが先に第2障害を下り、サッチャンが続いた

ピンク色の馬具がきれいicon06

3番手はニシノキングだったが、外側には銀の匙に出演した名優、カツラアスリート

キューチャンは勝手に牡馬だと思ってたのだが、牝馬だった。目が丸くて可愛いicon06

キューチャンを追いかけるサッチャン

15:45発走だったが、空がほんのりオレンジ色に染まっていた。

3歳牝馬のお尻を叩く阿部武臣騎手

残念ながらキューチャンがそのまま先着してしまい、このときは2着

今年1月22日、3RC1-1

この時間が一番雪が激しかったのかこのレースの写真は悲惨

サッチャンはまじめな子なのかまっすぐ前を向いて歩いていて目線はくれなかった。

3月に引退したユーファンタジーに雰囲気が似ているかも。

昇級戦だったこともあるのかこのときは4着(2人)でした。

一方キューチャンは12/22以降調子落ちなのかクラスが上がって苦戦してるのか土曜日の8Rで7着
カツラアスリートは日曜日の8Rで2着
ニシノキングは5/5帯広11Rに出走予定です。


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Posted by Sea Chariot at 02:21Comments(0)大井競馬

2014年05月04日

第28回 東京プリンセス賞 (SI) レース写真

4月24日(水)

大井競馬場

11R第28回 東京プリンセス賞 (SI)

スタート

先頭内1番スマートバベル(7人)、中3番イグアスノニジ(10人)、外4番シャークファング(4人)、3頭の直後2番イグレシアス(12人)
やや間空いて内から5番ブルーセレブ(2人)、6番ティアラン(15人)、7番ノットオーソリティ(1人)icon42、8番イエスアイキャン(6人)、11番チャプレット(14人)
石崎親子は隣同士の上、船橋のジョッキーが5人ならんでる
5頭の後ろには川崎のジョッキーが3人、内から9番アッリヴァーレ(8人)、10番マリアンズクック(16人)、頭しか写ってない14番クライリング(5人)icon42

パドックで“ブヒーブヒー”と威勢が良かった桜花賞馬シャークファングと矢野貴之騎手がスマートバベル、イグアスノニジを交わして先頭に、
イグレシアス、ブルーセレブの外からチャプレットが前へ

前日の羽田盃同様に左海誠二騎手が2番手にしゃしゃり出た

パドックでは薬が切れて禁断症状か?みたいにハイテンションだった14番クライリング、その外にとても見栄えが良かった16番オープンベルト(9人)と羽田盃勝利騎手吉原寛人、

徐々にペースを落ち着けてポジションを下げている2番イグレシアス、5番ブルーセレブの外から15番シルキークィーン(13人)
その内に1番人気の7番ノットオーソリティーicon42、直後8番イエスアイキャン、6番ティアラン、パドックではホライズンネットをつけていた13番テイクユアチョイス(3人)icon42

黄色と黒の縞々のシャドーロールがぬいぐるみの蜂に見えたicon11

やや空いて単独9番手くらいにパドックで一番可愛かった10番マリアンズクック(16人)
この娘はローレル賞、ユングフラウ賞とも4着ていつも人気以上に頑張るのでいつも注目してたのだが、今回は距離が長いと思い、ノーマークだったのだが...
ボケボケなので画像はないが、この後ろに12番ポッドルージュ(11人)、9番アッリヴァーレがいた。
向こう正面は4,11、1・4、3・16、7・15、2・13、5、6・8、10、12、9
実況アナウンサーがノットオーソリティーの馬名を“オット”と誤り、すぐに言い直したことでかえって目立って笑えたface02

最後の直線の入り口

先頭に見えるのは内スマートバベル、逃げ粘るシャークファング、その外にクライリング、更に外にオープンベルト、ノットオーソリティicon42

しかし間もなくシャークファングは後退face12
イグアスノニジ、スマートバベル、クライリングが先頭に並び、外からノットオーソリティ
ブルーセレブ、イエスアイキャンが後方外から上がってきてはいるが

実況アナウンサーがノットオーソリティの馬名を叫ぶもそれよりも前へ抜け出したのは1番スマートバベル

ノットオーソリティもクライリングは交わして2番手に躍り出たが、

スマートバベルが追いすがるノットオーソリティを振り切り

ゴール板手前で鞍上の澤田龍哉の左手が上がったface08
icon75

近くで写真を撮っていた人に聞いたらガッツポースはしてなかったと言っていたが、たぶんこれが一瞬だったかと...

ゴール板前はいつも通りアウトオブフォーカスicon15
またまた余談になるが、先月私は初めてニコンカレッジでとある写真撮影のコースを受講した。
その講義の中で講師がバットでボールを打つ瞬間を捉えるという課題があった。
3回ほどチャンスを与えられたが、私は1回もクリアできなかったicon15
受講者は20代から50代の8名ほどだったが、その内唯一3回とも成功したのは20代の男性のみ。
そこではるか昔に見たテレビ番組で、人間は年を取るにつて反応が遅くなるという実験をやっていたのを思い出した。
過去にあくびばかりしていた馬のあくびの瞬間を撮ろうとしたときに何度シャッターを切っても口を開けた瞬間を捉えられなかったことがあったが、自分がシャッターを押すタイミングが遅れるからなのだと改めて気づいたicon10
そして町田直希が東京ダービーを勝った時や、今回の澤田龍哉もガッツポースが早かったのは彼らが若いから?
前の週、的場文男騎手がクラウンカップを勝った時、ゴール板を過ぎてから突然思い出したかのように手を挙げたのは私と同じ理由なのだろうか???

話がそれたが、前日同様かたそうに思えて上位人気の組み合わせで馬券を買ったら大外れだったface12
そしてマリアンズクックはまたもや4着に健闘face08

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Posted by Sea Chariot at 01:38Comments(0)大井競馬

2014年05月01日

ハッピースプリント 第59回羽田盃(SI) 優勝 2着ドバイエキスプレス

4月23日(水)

大井競馬場

11R第59回 羽田盃 (SI) レース写真


レース終了後、特別に嬉しそうな表情は見せなかった吉原寛人騎手とハッピースプリント
無事に勝ててホッとした心境か?
チョウサンペガサスを見るため、12Rのパドックに行ったので、騎手インタビューは見ていない。
口取り撮影は最初ハッピースプリントがおとなしく関係者と並んでいたので、お尻しか撮れなさそうだったが、途中で記者のフラッシュに反応したのか

「やめれ~っ!」
ってかんじに暴れてくれた。

その拍子に彼の両脇に並んでいた関係者が遠のいたのでその隙に全身が撮れた。
ハッピースプリントの表情はやや不機嫌?

優勝おめでとう

パドックでは目の前を通り過ぎるたびにじろじろ見られたicon10

「お前、見覚えのない顔だな?」と確認してたかのように...

馬場に入場するときも目線くれた^_^;

父 アッミラーレの馬名はずいぶん前から見た覚えがあったが、主な産駒はサクラサクラサクラ、パフォーマンス、ハッピースプリントということは産駒が活躍し始めたのが遅かったのだろうか?
サンデーサイレンスの血が入ってるということは、少しはやんちゃなところもあるのだろうか?
競馬の時は極めて優等生に見えましたface02


5馬身差2着だったドバイエキスプレスも初めて見たが、かなりのイケメンだったicon06
翌日東京プリンセス賞を勝ったスマートバベルと同じカタオカステーブルさんの生産だったので、生産者さんは羽田盃2着、プリンセス賞優勝で好調icon88

相変わらず笑顔が可愛い川島正太郎騎手でしたface01


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Posted by Sea Chariot at 00:32Comments(0)大井競馬

2014年04月30日

第59回羽田盃(SI) レース写真

かきつばた記念、コスモバルク記念は投票するも両方締め切りに間に合わず、資金が減らずに助かったface02
かきつばた記念はタガノジンガロに期待するも勝つことは予想できなかったicon10

4月23日(水)

大井競馬場

11R第59回 羽田盃 (SI)

スタート

1番スマイルピース(4人)、6番パンパカパーティ(5人)、4番ブラックヘブン(6人)、直後内2番ドラゴンエアル(2人)、中5番ファイヤープリンス(8人)、外8番ホスト(9人)
やや離れて内9番キットピーク(12人)、その外から12番ハッピースプリント(1人)
その後ろ最内7番フレンドファミリア(11人)、中10番モリデンボス(7人)、外から13番ドバイエキスプレス(3人)
その後ろ内11番ライブロック(13人)、外14番ロケットボール(10人)

逃げ体制に入った左海騎手とパンパカパーティーの外から坂井騎手がきたと思っていたのだが、8番ホストと高野毅騎手icon10
ホストはパドックでメンコをつけていてヒョウ柄だったので、ウケました。
ホストや、おカマ、大阪のおばちゃんの定番
実をいうとこのレースまで高野毅と高野誠毅は同一人物だと思っており、高野騎手はなぜ勝負服を変えたのだろう?と思っていたicon11
ぐんぐん前に行く兄をスマイルピース鞍上の高野誠毅騎手が見てますねぇ

しかしホストが先頭になってもなお高野誠毅騎手は内を窺っていた。

外から並んできたのは1番人気のハッピースプリント

やや間が空いて思いっきり砂をかぶっているファイヤープリンスとドバイエキスプレス
私は1番スマイルピースに期待して1-12軸の三連複を買ったので、このまま終わってくれたら当たりだったのだが...

最後の直線

前はパンパカパーティとハッピースプリント、ホストはその後ろにいるが、スマイルピースは馬群の半ば?icon10

間もなくハッピースプリントが抜け出し、ホストはスマイルピースより後ろに後退
スマイルピースの外から上がってくるのはドバイエキスプレス
この画像には写っていないがさらに外からドラゴンエアル

ハッピースプリントが後続を突き放してしまったので、この後は後続は写らなかった

目が大きいわけでもないのにパドックで初めて見たときからずっとカメラ目線

ゴール板の手前だったはずだが、早くも吉原騎手の左手が上がった

ハッピースプリント、強いicon88

満足げに“ニヒッ”と笑っているようにも見える?

テレコンバーターを使うと以前とほとんど変わり映えしない画質でがっかりicon15


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Posted by Sea Chariot at 01:10Comments(0)大井競馬

2014年04月28日

マルヨディローゼ 観客に顔を向けない御神本騎手

先週土~月はばんえい競馬連続的中でまずまずだったのだが、今週は不調。
前走まで負けることを望むも負けなかったオイドンが今回は着外face12
最終的中するも低配当で前の負けは取り戻せずicon15


4月23日(水)

大井競馬場

7RC2(十)(十一)

新しいカメラに慣れるためにむさくるしい妖怪軍団が現れる前に大井競馬場に行き試し撮り。
せっかく流し撮りを学習したのでなるべくシャッタースピードを遅くする撮影に挑戦してみたが、講師が言っていた通り上下にも動く馬の撮影では難しかった。

このレースは願わくば御神本、矢野のワンツーだったのだが...

最後の直線

最内から6番 スマートソニック(14人)+東原悠善、11番キタノヘイロー(3人)+真島大輔、やや離れた外に9番マルヨディローゼ(2人)+御神本訓史
キタノヘイローとマルヨディローゼの間にやや下がって12番マドモアゼルスカイ(5人)+森泰斗、10番ピエールサンダー(1人)+矢野貴之

(余談になるが、キタノヘイロー鞍上の真島騎手の脚
これを見るたびに小学校の時の体育の先生を思い出す。
恩師の言葉を借りると真島騎手のこのフォームは“ウンチングスタイル”
いまどきの人は和式トイレを知らない人もいるようだが、和式トイレでは男性もこのような格好で用を足す。
この騎乗スタイルを見るたび先生の言葉を思い出してついプッと吹き出してしまう


直線半ばでスマートソニック、マドモアゼルスカイが下がり、ここでは御神本+矢野が並んだのだが...

抜け出したのはキタノヘイローとマルヨディローゼ

2頭並んでゴールしたが、マルヨディローゼが1/2馬身先着

撮った写真を見て後から気づいたのだが、御神本騎手は頭を下げたままで顔が見えず

しまいには顔を内に向けていたface07
偶然かもしれないが観客に顔を向けられなかったのだろうか?

今年は小林から大井の方角が彼にとって本命殺なので、その影響が出てしまったのだとしたらお気の毒です。

マルヨディローゼ、レース後は白くなっていますが、レース前は黒くてピカピカ

2着キタノヘイローは確かパドックでうるさかった。

外から追い込んで3着に健闘した7番ニシノヒメゴト(9人)
残念ながらピエールサンダーは5着で私が願ったシャッターチャンスは見送りicon15


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Posted by Sea Chariot at 01:58Comments(0)大井競馬

2014年04月27日

インパクトが強い アルコバレエノ

4月25日(金)icon01

大井競馬場

3R3歳385万円以下

アルコバレエノを初めて見たのは2013年9月の’13ゴールドジュニアーだった。

一度見たら忘れない個性的な顔

しかもうるさく頭を振って、歌舞伎役者のように白い顔でメンチを切っているような感じで、前を通るたびに睨まれているのにその様子がおかしくて笑ってしまった。
パドックで撮った彼の写真はすべてピンボケicon11
ハイセイコー記念以来見ていなかったが、

久々に見てまた顔がニヤケテしまった

睨んでいるように見える目なのかもしれないが、やはり睨まれているように思えた。
このレースはパツキン目当てで、前4日、5月生まれの3着内率が高かったので5月生まれのポッドブルが気になったものの、予想もしてなかったので馬券は見送った。

最後の直線、実況アナウンサーが10番アルコバレエノ(6人)の馬名を叫び、ファインダーを覗くと白い鼻の馬が先頭にいたface08

更には7番ポッドブル(9人)の馬名も叫ばれ、同じメンコをつけた馬が2頭先頭に並んでいたface08
(2頭とも的場直之厩舎ということはレース終了後に気付いた)
離れた3番手、大外に12番テッサロニキ(1人)、中では的場文男騎手が4番ドリーミングホープ(5人)の上で立ち上がっていたが

前は同じメンコの2頭の競り合い

アルコバレエノがポッドブルを3/4馬身交わして勝ったface08
複勝7番 1,010円 face08
目をつぶって買えばよかったicon10

ポッドブルは転入初戦だったが、すでに新しい環境に慣れたのか

パドックではあくびだけでなく舌も出してボーっとしてましたface07

で、この赤い勝負服の人は誰だっけ?

笹川翼の前に乗れる新人と言われてたらしい、横川怜央icon74
たった1ヶ月競馬場に行かなかっただけなのにもう忘れていたface07
レオだのツバサだのアニメの主人公みたいだね....
アルコバレエノの父はダイタクリーヴァと知り、さらにビックリface08
ぜんせん似てないねぇ。どちらかというと短い距離のほうが得意なようなので、今後は1400までで注目。

お目当ての9番パツキン(4人)は8着icon15

もっと明るい金髪じゃないかと想像していたのですが、ハズレicon15


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Posted by Sea Chariot at 01:13Comments(0)大井競馬

2014年04月26日

プライバシーの侵害? ポッドブル、ミラクルドン

4月25日(金)icon01

大井競馬場

3R3歳385万円以下

以前から気になっていたパツキンが出ていたので、新しいカメラの試し撮りを兼ねて見に行った。

ぽかぽか陽気だったからか、

川崎から遠征していた1番ミラクルドン(10人)があくび

さらに川崎から転入初戦の7番ポッドブル(9人)もあくびを繰り返していた

「写真撮るな~!プライバシーの侵害だっ」face10

油断禁物face03


さらにはパドックで馬を誘導する新入りが...

忙しくパドックを歩き回ってましたicon11

パツキンのたてがみは左側に垂れていて、そのうえずっと厩務員さんのほうに顔を向けていたのでパツキンが見えませんでしたicon10


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Posted by Sea Chariot at 17:14Comments(0)大井競馬

2014年04月06日

ダイヤモンドダンス、ダイヤモンドフジ、メトロノース

4月3日(木)

大井競馬場


10R北極星賞 A2(二)B1(二)選抜特別結果



昨年8月17日にデビューから23戦目で初勝利を挙げたダイヤモンドダンス。
その後3,3,5着で昨年11月5日以降お休みに入り、今年3月12日に休み明け初戦を快勝。
これまでの実績から今回は人気になって負けてしまうのではないかと思っていたが、直線で伸びて2連勝中で1番人気だったノースソルジャーを突き放してまた勝ったicon88
「勝てなかった時期がウソのようです!」
と実況アナウンサーが叫んだとおり鮮やかな勝ちっぷり。

童顔でなんとなく頼りない雰囲気だが

5歳になって心身ともに充実したようで嬉しかったface02
堀千亜樹厩舎、東京スプリントも3着だったので、引き続き好調icon88

仕方なく1,2番人気を軸に三連複で6,9,12,14に流したら、不良実績もなく期待薄だった14番カムリ(10人)がゴール前で馬群の中から抜け出して3着face08
お蔭で的中し、この日は8.6倍返しだった。
2月7日に続き、カムリに感謝icon88

転入初戦で4着に健闘した浦和のメトロノース
大好きだったアドマイヤコジーン産駒だったので、気になって調べたら

私がナサニエルとナイキハイグレードでワイド6,850円的中した2008年の第59回全日本2歳優駿(JpnI)でルメール騎手とのコンビで4着(2人)だった馬だった。
残念ながらicon42だが、今後ちょっと楽しみかも...

この日は11R卯月特別 C1(二)選抜でカムリと同じ厩舎のダイヤモンドフジにも注目していたのだが、10R的中で勝ち逃げしてしまった。

後で結果を見たらダイヤモンドフジ(11人)も3着に健闘していて、払い戻しはメインの倍face12
ワイドで買えばよかった~face11
とは思ったものの、私の予想は◎12〇1▲8△3,6,7☆11だったので、当てられたかどうかは不明...

昨年5月までは順調だったのにその後成績低迷してしまったので気になっていたのだが、前走は4着だったのでそろそろ調子が上がってきたのか?
と注目したのだがせっかくのチャンスを逃してしまい残念face11

自分が撮った写真はいつも失敗に終わり彼がきれいに撮れたことがないのだが、牡にしては優しい顔つきで目が何しろicon12キラキラicon12ウルウルできれいなんですface05
この子もカムリ同様不良実績がなかったのですが、今回3着で不良がダメなわけではないとわかりました。

毎日のブログの更新をやめたことでかなり楽になりましたが、ナイターだと昼休みに予想できてしまいつい馬券に手を出してしまいましたicon11
金曜日は外したので木曜日のプラスは減ってしまいましたが、それでもプラスだったので資金はまた少し増えましたicon22


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Posted by Sea Chariot at 00:21Comments(0)大井競馬

2014年03月31日

Watts Village(KRA) Interaction Cup at TCK Nov 2013

2013年11月26日

大井競馬場

10Rインタラクションカップ

このレースの予想

出走馬14頭パドック周回の動画

4ヶ月前で記憶が残ってないが、非常に画質が悪く、風の音なのか雑音がひどいので再生の際はMuteをお勧めしますface12

Start

先頭内5番ブリーズフレイバー(8人)、外6番[外]ワッツヴィレッジ(9人)、やや下がった外〇7番ゴーディー(4人)、12番オーセロワ(13人)

間もなくワッツヴィレッジが先頭に立ち、ブリーズフレイバーの直後最内に2番[外]フルムーンパーティ(12人)、中ゴーディー、外オーセロワ
その後ろ内に◎1番ミヤサンキューティ(2人)、外△3番セイントマーチ(1人)
やや下がって最内9番ファイナルスコアー(11人)、中▲14番ヤサカファイン(7人)、外△10番コウギョウダグラス(3人)
韓国で勝った11番 トーセンアーチャー(11人)と的場文男騎手はその後ろface01
最後の直線

先頭は逃げ粘る6番[外]ワッツヴィレッジ(9人)face08
間が空いて2番手内2番[外]フルムーンパーティ(12人)face08、外4番[外]フライトップクイン(5人)face08

ワッツヴィレッジ鞍上のスンウン騎手が早くも後ろを振り返り、フルムーンパーティは後退したものに2番手は4番[外]フライトップクイン
私の◎ミヤサンキューティがようやくその直後に見え、外からは3番セイントマーチ(1人)、間には後退気味のブリーズフレイバー
数馬身下がった外にやはり後退気味のゴーディーでその外から伸びてくる△10番コウギョウダグラス(3人)

ミヤサンキューティ、セイントマーチがフルムーンパーティを交わしたが、先頭ワッツヴィレッジの勢いは衰えず

スンウン騎手の鞭に応えて

スイスイ

余裕の表情で

ゴール
じぇface12じぇface08じぇ~っface08

ミヤサンキューティが強襲するもクビ差届かずface11

満面の笑みをたたえて引き揚げてきたスンウン騎手とワッツヴィレッジ

一度大きく右手を挙げたものの戸惑ったように下してしまい、

厩務員さんの前で再びガッツポーズicon88

優勝おめでとう

パドックでのワッツヴィレッジはカメラ目線

実をいうとメンコからしばらく渡部厩舎(大井)の馬だと思い込んでいたicon10

馬場に入場するときもカメラ目線icon06

しかもアメリカで生産された馬だとこいうことはこの記事を書くまで気づかなかったicon11
トーセンアーチャーは年月大吉方で韓国に行って優勝したが、ワッツヴィレッジは月盤は吉でも年盤が凶だったから無理だと思ったのだが、後で師に確認したら月盤が吉なら体調がアップするから勝てる確率が高いと聞いて超ショックだった一戦face11

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Posted by Sea Chariot at 01:04Comments(0)大井競馬

2014年03月15日

メッシ、ありがとう(^-^)v グランドキャニオンと南関卒業のご挨拶

3月14日(金)

大井競馬場

11Rブラッドストーン賞 B1(二)B2(一)選抜特別結果

買い目:ワイド7→6,8,11,14
三連複は危険な予感がして◎7番メッシ(8人)からワイドのみにした。
転入初戦の8番エスケープマジックicon42(1人)は無印だったが、見た目が良かったので念のため抑え

結果:無印5→◎7→無印8(ワイド5-7 2,200円、7-8 2,340円)7-8のみ的中

交わされてしまったのは残念だったが、逃げたメッシが2着に残り思いのほか人気薄だったので悪くない配当

メッシ、ありがとう(^-^)v

堀千亜樹厩舎が1、3着で2着は堀江仁厩舎というのも珍しいような?
水曜日の最終レースではダイヤモンドダンスicon06が休み明け初戦を快勝したし、堀千亜樹厩舎は好調だったかもface02

勝った5番グランドキャニオン(4人)が過去に勝った時の写真を探したら2012年11月16日大井10Rリゲル賞まで遡った。

内1番ミラクルスター(4人)の外に13番グランドキャニオン(2人)
やや開いて内9番ビヨンザワールド(5人)、その外から5番ヴェリーハード(11人)

グランドキャニオンが伸びて

勝ち、2着ミラクルスター、3着ヴェリーハードで三連複42,310円

直近の画像は昨年9月19日大井12Rサファイア賞

パドックの画像はみなこんな感じで、大きな目を見開いて白目がはみ出ていた。
なんとなくメッシと目が似ているような?
メッシのほうが男前face06

この頃森泰斗は負傷していたのか坂井英光

短距離体型の馬には坂井英光がぴったりフィットすると思うのだが、このときはカイロスが勝ち、グランドキャニオンは9着(6人)
同じレースに出走していたキョウエイトリガーと笹川翼

たいてい気張った表情で写っている笹川翼が珍しく柔らかい表情
このときは14着で残念ながら今回も11着(12人)
人気薄で上位に健闘できないようじゃまだまだ半人前じゃicon08

ここでダメだったから最終でくるかもしれないと12R陽春賞 B3(二)選抜特別は笹川翼と11番キングクリチャン(4人)からワイド11→1,3,7
結果:5-12-8(ワイド5-8 2,690円、8-12 1,100円)
笹川は4着でヒモは16,9,5着face12
買うと来ない笹川、柏木、御神本、和田めicon08icon08icon09
せっかくメインで稼いだ分が減ってしまったが、1勝できてよかった。
2012年3月にSPAT4口座に入金した資金は88%に減ってしまったが、丸2年持ち、しかも残ったので悪くはなかった。

楽しい時期は長かったけどこのところ惰性で続けてるようになり、楽しいより苦痛になってきたので
これにて一旦南関競馬も卒業させていただきます。
icon42と鬱陶しいゲゲゲ軍団が南関から消えるよう心から祈っています。

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Posted by Sea Chariot at 01:58Comments(2)大井競馬

2014年03月14日

大井11Rブラッドストーン賞

3月13日(木)

大井競馬場

11R隅田川オープン結果

三連複:3-11→1,7,6、3-7→1,6

結果:〇11icon42→▲7→icon429(三連複1,080円)

◎3番アーリーロブスト(2人)、ブリーズフレイバーについて行ってまたもや直線で一杯になり7着face07
前走は情けない姿をさらけ出した12歳icon42が圧勝。
脱法ハーブ系飼料で躁鬱が激しいのか?
さらに3着に転入初戦のicon42まで入線し堪忍袋の緒が切れたicon08

真島めっicon09



3月14日(金)

大井11Rブラッドストーン賞 B1(二)B2(一)選抜特別

◎7番メッシ 55K


〇14番ショコラヴェリーヌicon42 55K


▲2番マルタシュンプウ 57K


△11番ヴィルマールicon42 55K


☆6番キョウエイトリガーicon06 53K


三連複7-14→2,6,11、ワイド6→7,11,14

これにて南関卒業させていただきますicon16

メッシ

照明に照らされたたてがみが輝いてスカルプDのCMに使えそうicon88


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Posted by Sea Chariot at 01:36Comments(0)大井競馬

2014年03月13日

大井11R隅田川オープン

3月12日(水)

大井競馬場

11R第37回京浜盃(SII)結果

買い目:ワイド2→3,10,11,13,14
結局的場さんから◎〇▲△

結果:◎14→△13→icon427(ワイド13-14 380円、7-13 2,370円)

残念ながら☆2番ストーミングソウル(10人)9着までicon15
しかし的場さんは1勝、3着3回だったので的場日和だったのは間違えないface02
icon42が勝たなかったのでめでたしめでたしicon43


3月13日(木)

大井11R隅田川オープン

レースタイトルは4歳以上みたいだが、実際に出走するのは7歳以上でジジイばっかり
昼前から雨ってことは馬場状態は良のまま?

◎3番アーリーロブスト 57K



昨年大晦日のおおとりオープンの時、ゴーディーと並んでスタートし、2番手につけていたのだが、直線で後退して9着まで
ブリーズフレーバーも2頭の後ろを追っていたが、こちらは3角ですでに後退
強かったころを知っているのでなぜこうなってしまったのかと歯がゆい...

〇11番マズルブラストicon42 57K

前走見事に裏切られたので、期待しませんface03

▲7番トーセンヤッテキタ 53K

この画像の時は大井所属だった。

△6番バックトゥジイエース 55K

笹川翼は相変わらず人気になってるけど、減量ついてた時ほど勝てなくなったかも。

△1番オーセロワicon42 55K

画像は大井所属だった時。転入初戦(左)はシャドーロールのみ。
2戦目はブリンカーもつけていた。
大井の神様が馬具をとっかえひっかえしているときは要注意と言っていた。
船橋に転入してからはどうなったか?

馬連・ワイド3→1,6,7


トーセンヤッテキタ、牝のような優しい顔icon06


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Posted by Sea Chariot at 02:14Comments(0)大井競馬

2014年03月12日

第37回京浜盃(SII)

3月12日(水)

大井競馬場

第37回京浜盃(SII)

◎14番ハッピースプリント

〇11番ファイヤープリンス

日曜日に枠順見たとき小久保厩舎の2頭に期待できると思ってわくわくしたのだが、直前情報をみたら中間東北に行っていたそうで期待薄になったicon15

▲3番パンパカパーティー


△13番ドラゴンエアルicon06


△10番ファイト

icon427番サーモピレーicon428番ドミヌスicon4212番ダンスパフォーマーicon42

☆2番ストーミングソウル

ダイナマイトソウルは船橋icon42厩舎で活躍していたらしい。

この子は4頭目の産駒らしいが、前走でやっと435キロとなぜか一番小さい。
馬体からも厳しそうだが、ふつうに買ってもつまらないので、困ったときの的場文男騎手に期待。
今日は最高気温16℃らしいので、的場日和face01

☆☆6番リュウチャン

ワイド14-2,6,10,13 複勝2,6

初めて見た京浜盃は9年前、シーチャリオットが勝ち、人気通りの決着で三連単780円だった。
あの日シーチャリオットに一目ぼれし、以来南関競馬ファンになった。
当時はicon42馬なんていなくて馬も可愛く楽しかったが、景気が低迷してからicon42が増えて年々つまらなくなった。
重賞のたびにicon42がいてそれだけで馬券を買う気が失せるicon15


ボンちゃんは京浜盃には出なかったけど、シーチャリがダービー優勝で故障した後JDDでカネヒキリの3着だった。

的場さんを応援してねface02


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Posted by Sea Chariot at 00:46Comments(0)大井競馬

2014年03月11日

アオイホシ 初勝利 イワキ 2年ぶりv(^-^)v

3月10日(月)

大井競馬場

3R3歳70万円以下結果

なんとなく今日はひょっとするかも?
とエトワールフルーヴの愛息子、1番アオイホシ(5人)の単勝を買おうとしましたが、鞍上が買うと来ない山田信大騎手だったので、買わずに見守りました。
私が買わなかったからかアオイホシはゴール前で伸びてデビューから8戦目でようやく初勝利\(^O^)/

2013年10月4日

大井2R2歳新馬

エトワールフルーヴの第2子、アオイホシがデビュー
能力試験は1番時計だったため新馬勝ちを期待
育成所に行く直前に若林武雄さんの牧場で見学させていただいたときは“ワル”だと伺ったものの私にはわかりませんでした。
その後セン馬になったと聞きちょっとびっくりface08

パドックに現れたアオイホシは1歳で見た時と変わらずあどけない顔をしており

馬体も423キロと牡馬にしては小さかった

ややチャカついてはいたが、お父さんのように頭を上下に揺するような仕草はなく、
見た目は父にも母にも見てないような?

このときは所属厩舎の有年騎手

最後の直線、先頭はスクリーンヒーロー産駒、2番ロックオンヒーロー(5人)、その外からウィンラディウス産駒、4番シバノゴールドテン(1人)、
2頭の後ろにこれまたウィンラディウス産駒、3番ローズドリーム(8人)、その外にスターキングマンとエトワールフルーヴの子、1番アオイホシ(2人)

この画像、内ロックオンヒーロー鞍上の楢崎騎手の右脚がおかしいicon11
左足は下がってるのに右脚の膝が上がっている???

アオイホシも頑張っていたが、期待ほどの手応えがなく汗icon10

間もなくシバノゴールドテンがロックオンヒーローに並びかけ

交わしていった。
アオイホシが気になったので、ゴール写真はなし。

アオイホシはロックオンヒーローから4馬身差3着だったので、ゴール前でぎりぎりとらえられたicon11
ところがこの後9,14,6,10と目を覆いたくなるような成績が続き出走毎に悲しくなったface12
そして5着、6着の後ようやく勝てたので今度は感動の涙face11
心底ほっとしましたface01

メインはペタジーニ(4人)が3着に健闘して復調の兆しicon88

帯広9Rはイワキ(5人)の単勝、複勝を買ったらイワキが勝ったicon88

1月25日は口からつらら(?)をぶら下げて

7着まで

前走島津騎手に乗り替わって2着だったので、そろそろ勝てるかもと期待したらきっちり勝ったface02
島津、やるぅicon88
しらべたら最後に勝ったのは2012年の3月4日だったので、約2年ぶり!

11Rは金田厩舎の牝馬2頭のワンツーはないと思って外したらずばりアアモンドマツカゼとコマクインのワンツーでせっかく9Rで稼いだ資金をもっていかれましたface12

引き続き体調不良のため予想はお休みします。


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Posted by Sea Chariot at 01:49Comments(0)大井競馬