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2010年08月29日

NHK土曜ドラマ「チャンス」に出演したらしいギルデッドエージ

家にいるとき競馬の実況時間でなければNHKにチャンネルを合わせてパソコンの画面を見ていることがほとんど。
いい年して新聞を読まない自分はなるべくニュースを聞くようにしている。
1ヵ月ほど前から耳にした藤原紀香さんが「行け、チャンス!」と叫ぶ声と馬が走る蹄の音
画面を見ると競馬の映像が
どうやら馬が出てくるドラマの予告らしいと分かり、興味を持ってその後もそのCMの音を聞くたびにテレビの画面を見た。
懐かしい加賀まりこさん、宇津井健さん
しかしドラマがいつから始まるか、メモすることも調べることもなかった。
昨夜ばんえい競馬の実況が終わり、スカパーの電源を切ってNHKにチャンネルを合わせて間もなくしたらドラマが始まった。

普段ならパソコンに向かっていてテレビの画面はチラ見ですが、馬が出てきた途端テレビの前にすわり、ドラマに集中してしまいました。
そして涙ボロボロ
ドラマの中で処分されそうになった子だしが悪い繁殖牝馬ハルコも藤原紀香さんによって救われた。
お腹に子供がいるのに処分されそうになったというホッカイドウ競馬で活躍するトウショウヘリオスの母、グロリアトウショウのことを思いだした。
グロリアも分場長さんの懇願で救われてヘリオスを産んだらしい。
ドラマの中のハルコのまるくて可愛い目もキラキラしていて、その目を見るだけで私はなごんだ。

ドラマが終わってから番組のホームページを検索した。

土曜ドラマチャンスicon47

キャストを見ると
特別出演チャンス号…本名「ギルデッドエージ」 牡 栗毛
とある。

優勝した2002年中山大障害はたぶん見ていないけれど、馬名は記憶に残っていた。
私が中央競馬の馬券史上最高配当を獲得した2005年第7回中山グランドジャンプ(J.G1) にも出走していたようですが、この時は既に8歳で8着

見つかった写真は2004年第6回中山グランドジャンプ(J.G1) で4着の時のもの


ギルデッドエージ、当時7歳
馬名以外は記憶に残ってませんでしたが、おとなしそうです。

父:ティンバーカントリー 母:モントタヤーラ 母父:ノーザンテースト
福満牧場生産
中央収得賞金22,0685,000円

この時の写真を見ると彼の額の星はNHKのページに紹介されているお馬さんの印とは異なって見える。
あの写真は別のお馬さんかも

ピントはイマイチですが、ゴール(4着)の写真もありました^_^;
今年13歳
馬事公苑で競技馬として活躍し、テレビドラマに出演
仕事運に恵まれているお馬さんだface02

ちなみにこのレースを勝ったのはブランディス

このレースを最後に引退したんですね。

可愛い目(*^.^*)
初めて見た大江原隆騎手のガッツポーズが印象的でした。

話がそれましたが、しばらく毎週土曜日の9時が楽しみですface02

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Posted by Sea Chariot at 23:20Comments(0)中央競馬

2010年08月27日

こんなに人なつこい競走馬には初めて会いました(*^.^*)

サプライズゲスト 遊んでよ~!- Play with me! Frienly Thoroughbred

初めてサプライズゲストに厩舎で会ったのは5月5日でした。
目の前に立ち、挨拶をしたそばから訪問者に鼻を伸ばしてきました。
人なつこい子だと思って鼻をなでると口をパクパクさせて噛みつきそう(((゜д゜;)))
噛まれたらたまらないとおもい、やや離れると執拗に大きな瞳をキラキラさせながら目の前の人間に向かって鼻を伸ばし続ける。
馬には手がないので、口が手の代わり
馬的には手と手で遊んでいるつもりなのかもしれませんが、馬の加減でやられては人間には痛い(^o^;)
なので噛まれないように噛まれないように私は彼の鼻をなで続け、彼は私の手をとらえようと口をパクパクさせる。
まるで指相撲でもやっているような雰囲気だ。

この日も彼は私の顔を見るなり食事を中断して顔をだした。
「あっ、またお前か!遊ぼうぜ~」
みたいな雰囲気で三 (/ ^^)/

しばらく遊んでから彼のおもしろい表情を撮らせてもらおうと録画スタート
撮影のために彼から少し離れたからか、彼の表情がおとなしくなってしまった。
その前までは歯をむき出して、結構笑える表情をしていたんですが...
首を飼葉桶にくっつけるしぐさは何なのか?
撮影しながら鼻を撫でてみたけれど、なんとなくよそいき顔。
しかししばらくすると前掻きして、「こっちに来い!」
人間が目の前に見える限り遊びを催促する。
こんな競走馬に出会ったのは初めてです。

画像が黒くて汚いですが、お隣からアドマイヤランサム君が見ていたので、
しばし彼の前に行き彼の顔や頭を撫でてお話をしました。
人なつこいのは彼も同じですが、ランサム君はサプゲス君よりはるかにおとなしくて、優しくて、女の子のようです。

すると隣から

「おい!こっちさ来い!!」
と歯をむき出して前掻きするサプゲス君
さっき動画撮ってるときぜひその顔をしてほしかった( ´艸`)
スパーキングサマーカップは残念でしたが、
これからも元気に無事で活躍してくださいね(^_^)/


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Posted by Sea Chariot at 20:11Comments(0)船橋競馬

2010年08月22日

第7回スパーキングサマーカップ(SIII) レース写真

2010年8月20日(金)

第7回スパーキングサマーカップ(SIII)

このレースの予想icon47

出走馬8頭パドック周回の動画

久々に生で見た△1番[愛]キングスゾーン(3番人気)は8歳になってもまだいたずら小僧のような顔つきで相変わらず元気いっぱい。
初めて見る3番[笠]コロニアルペガサス(7人)はJDDに出走したエレーヌよりもうるさい仕草で歩いていました^_^;

☆2番ベルモントプロテア(6人)も相変わらずうるさめでパドックの大外を一番勢いよく歩いており、
ベルモントのメンコをつけている馬はただでさえ写真がきれいに撮れないのにさらにピントが合わずface07

◎5番サプライズゲスト
(最終的には1番人気になってたんですね!知りませんでしたicon10
サンタアニタトロフィーに出走すると思っていたのに、しなかったのでこの日を心待ちにしてました。
相変わらずピッカピカの馬体で、大きな目を見開いて柔らかい歩様で元気一杯
騎乗命令がかかり、川島正太郎騎手が近づいたらまたもや後ろ足を蹴りあげた^_^;
シーチャリと同じしぐさ。
私の展開の予想は5、1・7、4・6、3・8、2でしたが

実際は△1番キングスゾーンがハナに立ち、◎5番サプライズゲストは2番手、その外に▲7番ディアーウィッシュ(2人)
後ろに内3番コロニアルペガサス、中☆2番ベルモントプロテア、8番エースオブタッチ(8人)、
2番と8番の間に差なく△6番ライジングウェーブ(5人)がつけ、〇4番トーセンアーチャー(4人)がシンガリface07

先行勢が1周目のゴール前に接近

走っている時もカメラ目線に見えるサプライズゲスト
ガンバレ~(^_^)/

4番手以下も目の前を通過
しかし、トーセンアーチャーがシンガリだったことはリプレーを見るまで気づかなかった
向こう正面の終盤でキングスゾーンを交わしてサプライズゲストが先頭に立ち、ディアーウィッシュも2番手で追ってきた。
そのままいつものようにサプライズゲストが粘って1番手でゴールするのを期待したが、

「サプライズゲスト、苦しいか?!」という嫌な実況とともに外からディアーウィッシュに交わされた(((゜д゜;)))

前の2頭から離れて後続勢はこんな体勢
ベルモントプロテアの鞍上で石崎駿騎手の鞭が高く振り上げられているのがかろうじて写っていた

一番勝ってほしくなかった馬に先着されてカッとなった自分

それに追い打ちをかけるようにサプライズゲストを追っていた自分の目の前を白いメンコの2頭が通り過ぎて行った(→o←)ゞ
着順掲示板に7,2,5,6,1
サプライズゲストは3着には残っていいましたが、7番が1着だったことで腸が煮えくりかえりとにかく悔しくて悔しくてface09face10face09
今野め!

よくも私の夢を踏みにじりやがったなicon74

マジギレicon08

優勝馬:ディアーウィッシュ

一晩中ムカツキましたが、サプライズゲストは無事に引き上げてきたのでまたの挑戦を楽しみにします。
しかし、ベルモントプロテア、パドックで良く見えたら馬券の対象にしようと思って☆をつけたのに最終的に忘れてしまい大失敗でした(>_<;)
トーセンアーチャーは初めての58キロが応えたのでしょうか?.....
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Posted by Sea Chariot at 05:18Comments(0)川崎競馬

2010年08月19日

第44回黒潮盃(SII) 出走馬16頭パドック周回動画

2010年8月17日(火)

大井10R第44回黒潮盃(SII)

このレースを優勝したツルオカオウジの写真は先に掲載しましたが、
後付けでパドック周回の動画


1番ラスカルキッドから16番[兵]シャムシールまで1周し、更に8番[岩]ロックハンドスターまで1.5周
過去に見たことのある7番ドラゴンキラリ、13番リュウノボーイ、10番セイントメモリー、9番タケノアリュールなどは
前回見たときより貫録がでていたように見えました。
特に10番セイントメモリーは京浜盃で初めて見て、その可愛らしい顔がお気に入りになりましたが、馬体もしっかりして成長がうかがえました。

勝ったツルマルオウジも目が大きくてどちらかというと可愛い顔ですが、5番ツルマルオペラはそれにもまして愛らしい顔で
歩き方も元気一杯に見えて馬券の軸にしてしまったのですが、シンガリからスタートして13着に終わりショックface12

2着ドラゴンキラリは初めて見たときから無駄な動きはしない大人しい牡馬。
ついに先頭に立ったところをクビ差交わされてしまい残念でしたが、今後に期待します。
引退した桑島騎手もレースを見ていたでしょうか?

岩手の星、ロックハンドスターもジャパンダートダービーで初めて大井競馬場に来た時はパドックでもキョロキョロしていましたが、
今回は集中して歩いています。
しかし、騎乗命令がかかって菅原騎手が近づいてきたときは尻っ跳ねしてましたね^_^;
気の強さは能力の高さの証icon74
この中に入ると457kgの馬体は小さく見えますが、均整のとれた好馬体と男前なマスクface05
結果は残念でしたが、徐々に力をつけて、また挑戦してくれるのを楽しみにしています。

16頭無事で熱い中お疲れ様でした。

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Posted by Sea Chariot at 23:18Comments(0)大井競馬

2010年08月18日

第44回黒潮盃(SII)優勝 ツルオカオウジ

2010年8月17日(火)

大井10R第44回黒潮盃(SII)

このレースの予想

スタート直後は4,5番手、向こう正面は3,4番手でレースを進めた◎2番ツルオカオウジ(1番人気)
馬群のなかほどからスタートし、向こう正面の中盤から徐々に前に進出した7番ドラゴンキラリ(4人)
最後の直線、逃げていた△15番ジーエスライカーの内から追われて前に出たツルオカオウジ
直線に向かうコーナーから追われて外から先頭に立ったドラゴンキラリ
ついにドラゴンキラリかicon74icon75

と思ったら内からツルオカオウジが伸びてきて叩きあいの末クビ差先着

過去にはゴール板の手前で手を挙げたこともあった町田騎手もさすがに今日は接戦だったからか、
ゴール板過ぎてから手を挙げてました^_^;
久々に満面の笑顔で引き揚げてきましたが、写真は失敗。

馬主さん(?)と熱い抱擁face02

ツルオカオウジ
父:メイセイオペラ 母:ミノンタイトル 母父:ダイタクヘリオス

ダービートライアルの時はブリンカーをつけていて顔が良くわかりませんでしたが、目がまん丸で可愛い顔の牡馬でした。

ツルオカオウジ、おめでとう


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Posted by Sea Chariot at 02:40Comments(0)大井競馬

2010年08月15日

’10アデレードシティカップ準重賞優勝チヨノドラゴン

8月13日(金)

大井10R’10アデレードシティカップA2以下牝馬準重賞

このレースの予想
続・予想

7月7日川崎10R第14回スパーキングレディーカップ(JpnIII)に参戦した時のチヨノドラゴン

この日の彼女は大きな目をぱっちり見開いてカメラ目線

的場文男騎手が騎乗してからもこの通りカメラ目線
あまりにも可愛らしい様子に顔がほころんでしまいましたが
川崎競馬場参上はこの日が初めてだったので、観客の近さに少し驚いていたのかも
しかしアデレードシティカップでは

2人引きということもあるかもしれませんが、前を見てきびきびと集中して歩いていました。

細く見えますが、474キロあるので、決して小さくはないんですよね。
パドックの動画

しばらく歩いた後私の隣にいたカップルの目の前で立ち止まってボロをしたチヨちゃん
カップルの女性は初めて競馬場に連れてこられたのか大仰天してました^_^;

なんとなくいたずらっぽい目をした的場文男騎手

柔らかい動きの返し馬

スタートは横一線

外目から抜け出して先頭に立つ〇11番チヨノドラゴン(5番人気)

チヨちゃんの外から私のお気に入り△12番キョウエイトリガー(7人)
直後に内☆3番ヒロアンジェロ(8人)、外★15番キープザチェンジ(11人)
ヒロアンジェロは初めて見る馬で、最初はノーマークだったものの実績から△に
しかし実物を見たらあまりにうるさくてハイテンションだったので最終的には切った
前はこの隊列で向こう正面に向かい、休み明けの14番シスターエレキング(12人)がまさかのシンガリで、
私の◎9番フサイチミライ(2人)がその前face08

最後の直線、逃げたチヨノドラゴンがそのまま先頭で鞍上の的場文男騎手が立ち上がって追い、離れた2番手には3番ヒロアンジェロ
大外から無印8番ツルノゴゼン(10人)が上がってきている。

手綱を開いて身をかがめる的場文男騎手

ここで鞭が振られ

チヨノドラゴンの尻尾が立ち上がった^_^;

後ろからは3番ヒロアンジェロ、外からは8番ツルノゴゼンが伸びてきましたが、
チヨノドラゴンが2馬身先着
初めての56キロでも、大井では強いチヨノドラゴンでしたicon88

しかし引き揚げてきた人馬には笑顔なしicon75
「勝ってあたりまえ」
という心境でしょうか?

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Posted by Sea Chariot at 03:23Comments(2)大井競馬

2010年08月08日

第31回サンタアニタトロフィー(S3)優勝カキツバタロイヤル

2010年7月28日(水)

大井競馬10R第31回サンタアニタトロフィー(SIII)

このレースの予想icon47


カキツバタロイヤル
父:ロイヤルタッチ 母:ホウヨウリリー 母父:アンバーシャダイ

出走毎に人気になっていたので馬券妙味を考えてつい敬遠してしまい、何度か失敗した記憶がありますが、
生で見るのはこの日が初めてでした。

確か父ロイヤルタッチはうるさめで子供っぽい馬だった記憶がありますが、
彼は無駄な動きはせず、集中してマイペースで歩いていて賢そうな印象でした。

これまで重賞ではあまりお目にかからなかった本多正賢騎手
目立たない存在でしたが、昨年10月船橋競馬場のふれあい広場で見かけて高感度がアップしました。

スタート直後の直線、△5番サザンクロスラリー(7人)が先頭に立ち、外から〇11番クレイアートビュン(4人)
内、▲4番シャレーストーン(3人)、直後に◎3番ボンネビルレコード(1人)
その後ろ4番手に最内から△1番トーセンアーチャー(5人)、△12番カキツバタロイヤル(6人)、icon4215番ディアーウィッシュ(2人)
向こう正面も終始4番手を追走し、直線に向かうコーナーから外に持ち出され、

直線半ばで先行勢を交わした。
更に馬群から◎3番ボンネビルレコード(1人)が抜け出して追い上げてきましたがクビ差届かずicon10

カキツバタロイヤルが優勝icon88

当日の日記icon47


うるさい馬だとキョロキョロ後ろを振り返ったりしてカメラ目線の写真が撮れるのですが、
彼は優等生でじっと記者のほうを向いていたのでお尻しか撮れませんでした^_^;

レース後も落ち着いていて大人

ピンボケですが、厩務員さんの笑顔が最高face02

今更ですが、笠松から船橋に転入してきて9戦6勝3着3回でここに臨み見事優勝なんですね。
お母さんのホウヨウリリーは宇都宮で活躍して、現在浦和競馬所属の加藤和博騎手が手綱をとっていたというのも興味深いです。

カキツバタロイヤル、おめでとう


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Posted by Sea Chariot at 00:07Comments(0)大井競馬

2010年08月01日

ダートの帝王フリオーソの夏休み

2010年7月13日(木)

船橋競馬の開催終了後、第33回帝王賞(JpnI)を優勝したフリオーソにお祝いを述べに行きました。

夕食中だったフリオーソですが、声をかけたら顔を見せてくれました。
「強かったね!おめでとう」
などあれこれ話しかける私の声に耳をクルクル動かしながらキラキラ光る目で訪問者を見ていますが、残念ながら私には彼の気持ちが読めませんでした。
言葉が話せたらどんなに良いか^_^;
お鼻を撫でると目を細めてうっとりするフー君ですが、写真や動画を撮るために少し距離をとると首をブンブン上下に振ったりする。
写真は嫌いなのか?

厩舎の中で暗いですが、彼の目がキラキラ輝いて、馬体の毛ヅヤが良いのはわかります。
動画を撮っていたら控え目な欠伸をして、「遊ばないならもういいよ」というような雰囲気で飼葉桶に戻ってしまいました^_^;
お食事を中断して接客してくれるのはさすが帝王icon88

写真もまた暗いですが、優しい表情ですface02
窓から三日月が見えていたんですが、明るくしたらボケてわからなくなってしまいました。

日本テレビ盃を目指しているとすれば約2ヵ月
帝王に完全な夏休みはないようですが、ゆっくり過ごして順調に秋を迎えられますようにicon74
真面目でいつも頑張るフー君なので、「がんばって」というのも失礼な気がして
「おやすみ」と言ってお別れしました。

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Posted by Sea Chariot at 21:33Comments(4)船橋競馬