2006年01月24日
アジュディケーティング - 2006年1月
(旧Welcome to Horselover's Worldより転載)

2006年1月23日
放牧時間が終わり、馬房で夕方の飼い葉をまつアジュディケーティング

2006年1月24日
放牧中のアジュディケーティング

白い積雪に太陽が照らされて照り返しがあるのか、やたらと眩しく目から涙がでるほど。
静止している姿を撮ったのに、画像は暗くてピントが合っているのかプレビュー画面で確認しても目が眩しさに負けてしまってよく見えない。
初めて雪の中で写真を撮ってそういう体験をしました。

放牧地には雪が積もっていて、草がないからかどうみても針葉樹の葉をつついていました。
食べたのかなぁ?
悠々自適にのんびりと過ごしていて、産駒のアジュディミツオーのような猛獣というイメージは受けませんでしたが、
現役時代アメリカでGI勝ってた頃はどうだったんでしょう?
ミツオー額の星と雄大な馬体は父譲りのようですね


応援よろしくお願いします

2006年1月23日
放牧時間が終わり、馬房で夕方の飼い葉をまつアジュディケーティング

2006年1月24日
放牧中のアジュディケーティング

白い積雪に太陽が照らされて照り返しがあるのか、やたらと眩しく目から涙がでるほど。
静止している姿を撮ったのに、画像は暗くてピントが合っているのかプレビュー画面で確認しても目が眩しさに負けてしまってよく見えない。
初めて雪の中で写真を撮ってそういう体験をしました。

放牧地には雪が積もっていて、草がないからかどうみても針葉樹の葉をつついていました。
食べたのかなぁ?
悠々自適にのんびりと過ごしていて、産駒のアジュディミツオーのような猛獣というイメージは受けませんでしたが、
現役時代アメリカでGI勝ってた頃はどうだったんでしょう?
ミツオー額の星と雄大な馬体は父譲りのようですね






2006年01月18日
第9回TCK女王盃(G3) エトワールフルーヴとテンセイフジ

テンセイフジ「前走の借りは返すから!」

エトワールフルーヴ「この間は人参おいしかったわ!今日もくれるの?」

エトワールフルーブ「あら、忍くんたら、若い女に乗り換えたのね!」
酒井忍騎手「えっ、そんなんじゃないよ。これにはいろんな事情が。。。。。」

エトワールフルーブ「もとはと言えばノブくんが浮気したからいけないのよね」
山田信大騎手「違うってば。いろいろ事情があるんだよ」
テンセイフジ「私だって若い駿くんのほうがよかったわ

両騎手「(牝は怖い



第9回TCK女王盃(GIII)結果
テンセイフジは有言実行で3着に健闘し、前走の借りを返してくれた

私と同じ夏女のエトワールフルーブ。昨年の後半はほんとにがんばったよね!
ゆっくり休養して、暖かくなったらまた強いお姉ちゃんの姿を楽しみにしてるよ。
2006年01月04日
浦和11RC2 選抜牝馬 - コガネタマル
浦和11RC2 選抜牝馬
11番コガネタマルちゃん
ついつい名前に惹かれました。
昨年TVでばんえい菊花賞を見て、勝ち馬のカネタマルくんの名前が妙にインパクトが強かったのですが、
彼女は女の子だからかコガネタマルという控えめな響きが可愛いです。
彼女に投票しようとしたら携帯電話が電池不足で入力できず、投票所まで走る時間はなく買いそびれてしまいました。

勝ったのは5番アメージングローズ(5番人気)
コガネタマルちゃんは惜しい2着でした!
がんばって、小金ためてね('-^*)/
馬券は買ってはずれるより、当ってたのに買えなかったときのほうが悔しい。
買いそびれたときに、予想がはずれていると「ツイていた」と、思う

ついつい名前に惹かれました。
昨年TVでばんえい菊花賞を見て、勝ち馬のカネタマルくんの名前が妙にインパクトが強かったのですが、
彼女は女の子だからかコガネタマルという控えめな響きが可愛いです。
彼女に投票しようとしたら携帯電話が電池不足で入力できず、投票所まで走る時間はなく買いそびれてしまいました。

勝ったのは5番アメージングローズ(5番人気)
コガネタマルちゃんは惜しい2着でした!
がんばって、小金ためてね('-^*)/
馬券は買ってはずれるより、当ってたのに買えなかったときのほうが悔しい。
買いそびれたときに、予想がはずれていると「ツイていた」と、思う

2006年01月04日
浦和9R獅子舞特別 - パトリオット
浦和9R獅子舞特別

8番パトリオット(写真左)と9番カントリーチャンプ(写真右)
カントリーチャンプ「ねぇ、町田くん、僕ここにくるの久しぶりだし、知らないお馬さんばっかりでやだよぅ。
お母さんに知らない馬には気をつけるようにって言われてたんだ。」

町田騎手「(チャンプ君の頭をなでながら)大丈夫だよ、僕がついてるから」

パトリオット「僕のお父さんは誰とでも仲良くする馬だったから、僕も誰とでも仲良くして好かれる馬になるようにってお母さんに言われたんだ。
チャンプ君、仲良くしようね。」
チャンプ「。。。。うっ、ぅん、よろしく。。。。。」

パトリオットはチャンプくんを置きざりにして、1番にゴールを駆け抜けてしまいました。
この話は事実に基づいて管理人が作ったフィクションです

8番パトリオット(写真左)と9番カントリーチャンプ(写真右)
カントリーチャンプ「ねぇ、町田くん、僕ここにくるの久しぶりだし、知らないお馬さんばっかりでやだよぅ。
お母さんに知らない馬には気をつけるようにって言われてたんだ。」

町田騎手「(チャンプ君の頭をなでながら)大丈夫だよ、僕がついてるから」

パトリオット「僕のお父さんは誰とでも仲良くする馬だったから、僕も誰とでも仲良くして好かれる馬になるようにってお母さんに言われたんだ。
チャンプ君、仲良くしようね。」
チャンプ「。。。。うっ、ぅん、よろしく。。。。。」

パトリオットはチャンプくんを置きざりにして、1番にゴールを駆け抜けてしまいました。

