2010年09月26日
第57回日本テレビ盃(JpnII)優勝 フリオーソ
2010年9月23日(木)
船橋11R第57回日本テレビ盃(JpnII)
このレースの予想
第33回帝王賞(JpnI)はフリオーソとボンネビルレコードのワンスリーだったので、
ここは2頭のワンツーを願いました。
しかし残念ながら願いはかなわず、フリオーソが優勝し、ボンネビルレコードは5着
当日の日記
パドックの動画、レース後のフリオーソの動画はこちらに掲載。

雨の中いつもどおり首を下げて集中して堂々と歩いていたフリオーソ
戸崎騎手が騎乗した上の写真はハナに皺を寄せて嫌がっているような?
真面目な彼も決して仕事が好きなわけではないのでしょうか??

それでも素直にジョッキーに従うフリオーソ
南関魂の記事に戸崎騎手「返し馬の時点で勝ったなというくらいの乗り味でした。」と

スタートは7番[J]トランセンドを先に行かせて、2番手を追走
天気が悪かったけど、日中だからF4.5のレンズでも大丈夫だと思ってISOをあげて撮ったのですが、残念ながら真っ黒

直線の1/4辺りでトランセンドを交わして2 1/2馬身先着
ウィニングランの時にはすでに平常に戻って声援を送るファンを怖がることなく見ていました

人間好きなフー君は知らない人も怖くない様子。

スタンドから短いレンズで撮影したので毛ヅヤはわかりませんが、何度見ても惚れぼれする馬体です。

レース後シャワーを浴びた後
5時過ぎていたのでより暗いですが、可愛い目がキラキラ
昨年のダイオライト記念優勝後は調子がイマイチでもう終わってしまったのかと心配になりましたが、
すっかり調子が戻ってほんとうに良かったです。
フリオーソ、おめでとう(*^ー^)ノ
JBCはもっと相手が強くなるかもしれませんが、今の調子を維持して力を発揮できますように。

応援よろしくお願いします
船橋11R第57回日本テレビ盃(JpnII)
このレースの予想
第33回帝王賞(JpnI)はフリオーソとボンネビルレコードのワンスリーだったので、
ここは2頭のワンツーを願いました。
しかし残念ながら願いはかなわず、フリオーソが優勝し、ボンネビルレコードは5着

当日の日記

パドックの動画、レース後のフリオーソの動画はこちらに掲載。

雨の中いつもどおり首を下げて集中して堂々と歩いていたフリオーソ
戸崎騎手が騎乗した上の写真はハナに皺を寄せて嫌がっているような?
真面目な彼も決して仕事が好きなわけではないのでしょうか??

それでも素直にジョッキーに従うフリオーソ
南関魂の記事に戸崎騎手「返し馬の時点で勝ったなというくらいの乗り味でした。」と


スタートは7番[J]トランセンドを先に行かせて、2番手を追走
天気が悪かったけど、日中だからF4.5のレンズでも大丈夫だと思ってISOをあげて撮ったのですが、残念ながら真っ黒


直線の1/4辺りでトランセンドを交わして2 1/2馬身先着

ウィニングランの時にはすでに平常に戻って声援を送るファンを怖がることなく見ていました


人間好きなフー君は知らない人も怖くない様子。

スタンドから短いレンズで撮影したので毛ヅヤはわかりませんが、何度見ても惚れぼれする馬体です。

レース後シャワーを浴びた後
5時過ぎていたのでより暗いですが、可愛い目がキラキラ

昨年のダイオライト記念優勝後は調子がイマイチでもう終わってしまったのかと心配になりましたが、
すっかり調子が戻ってほんとうに良かったです。
フリオーソ、おめでとう(*^ー^)ノ
JBCはもっと相手が強くなるかもしれませんが、今の調子を維持して力を発揮できますように。






2010年09月20日
第21回トゥインクルレディー賞(SII) ヒロアンジェロ
2010年9月15日(水)
大井11R第21回トゥインクルレディー賞(SII)結果
このレースの予想
出走馬16頭パドック周回の動画
改めて見ると12番ヒロアンジェロがパドックの大外を歩いていて勢いがあるように見えますが、
6番ベルモントプロテアも負けていない。

16頭が一斉に飛び出した瞬間

8番テイエムヨカドーが躓いて飛び上がったように見えました。
◎4番チヨノドラゴン(1人)、
7番キョウエイトリガー(10人)、11番タッチブライト(16人)などが押し出されて前へ

先頭4番チヨノドラゴン、直後内☆2番エロージュ(8人)、外7番キョウエイトリガー、更に外11番タッチブライト

アウトオブフォーカスですがエロージュの後ろに▲12番ヒロアンジェロ(2人)
ここまでは私が予想していた展開でしたがその後ろ最内に△3番ラインジュエル(9人)がいたのは予想外
ラインジュエルの外に〇13番シスターエレキング(5人)、△14番ネオグラティア(3人)
ラインジュエルの直後に△6番ベルモントプロテア(6人)がつけていて自分が印をつけた7頭は全て前にいていいスタートだったのですが....

最後の直線で先頭に立ったのは2番エロージュで、◎4番チヨノドラゴンは後退(→o←)ゞ
〇13番シスターエレキング、△14番ネオグラティアははるか後方に(((゜д゜;)))

写真を見たら最内3番手に5番トーセンバスケット(15人)がいてびっくり

先頭で追われているエロージュに外からヒロアンジェロが迫ってきた

当日の日記にも書いたとおり私の眼には内のエロ‐ジュが優勢に見えてましたが、

ヒロアンジェロが1/2馬身交わしたようです。

レーズ後関係者さんと握手を交わす坂井英光騎手
なぜ騎手の皆さんはそろいもそろって歯並びが悪いのか?
お金持ちなんだから矯正すればいいのにといつも思ってしまいます。

比較的じっとしている姿も撮れていましたが、

フラッシュに反応してうるさくなり、当日の日記に掲載したような悪魔の顔を披露してくれたヒロアンジェロ( ´艸`)

パドックで前走より大人しかったのはメンコをつけていたお陰でしょうか?

歩様が勇ましいので、ピントが合った写真は相変わらず撮れませんでしたが、全走よりはましでした^_^;
申し訳ありませんが、どうもこのタイプの牝馬は苦手です(*_*)

応援よろしくお願いします
大井11R第21回トゥインクルレディー賞(SII)結果
このレースの予想
出走馬16頭パドック周回の動画
改めて見ると12番ヒロアンジェロがパドックの大外を歩いていて勢いがあるように見えますが、
6番ベルモントプロテアも負けていない。

16頭が一斉に飛び出した瞬間

8番テイエムヨカドーが躓いて飛び上がったように見えました。
◎4番チヨノドラゴン(1人)、


先頭4番チヨノドラゴン、直後内☆2番エロージュ(8人)、外7番キョウエイトリガー、更に外11番タッチブライト

アウトオブフォーカスですがエロージュの後ろに▲12番ヒロアンジェロ(2人)
ここまでは私が予想していた展開でしたがその後ろ最内に△3番ラインジュエル(9人)がいたのは予想外
ラインジュエルの外に〇13番シスターエレキング(5人)、△14番ネオグラティア(3人)
ラインジュエルの直後に△6番ベルモントプロテア(6人)がつけていて自分が印をつけた7頭は全て前にいていいスタートだったのですが....

最後の直線で先頭に立ったのは2番エロージュで、◎4番チヨノドラゴンは後退(→o←)ゞ
〇13番シスターエレキング、△14番ネオグラティアははるか後方に(((゜д゜;)))

写真を見たら最内3番手に5番トーセンバスケット(15人)がいてびっくり


先頭で追われているエロージュに外からヒロアンジェロが迫ってきた

当日の日記にも書いたとおり私の眼には内のエロ‐ジュが優勢に見えてましたが、

ヒロアンジェロが1/2馬身交わしたようです。

レーズ後関係者さんと握手を交わす坂井英光騎手
なぜ騎手の皆さんはそろいもそろって歯並びが悪いのか?
お金持ちなんだから矯正すればいいのにといつも思ってしまいます。

比較的じっとしている姿も撮れていましたが、

フラッシュに反応してうるさくなり、当日の日記に掲載したような悪魔の顔を披露してくれたヒロアンジェロ( ´艸`)

パドックで前走より大人しかったのはメンコをつけていたお陰でしょうか?

歩様が勇ましいので、ピントが合った写真は相変わらず撮れませんでしたが、全走よりはましでした^_^;
申し訳ありませんが、どうもこのタイプの牝馬は苦手です(*_*)






2010年09月09日
第39回戸塚記念(SIII)優勝 ハーミア
9月8日(水)
川崎10R第39回戸塚記念(SIII)
このレースの予想
第39回戸塚記念(S3) - ハーミア前売り1番人気
台風の影響でJRのダイヤが大幅に乱れていて、競馬場に着いたときは10R締め切り1分前
パドックも返し馬も見れなかった
いつも通り☆3番ジーエスライカー(6人)が逃げ、東京ダービー14着以来の4番ウインクゴールド(11人)が2番手、
その外3番手に◎6番ハーミア(1人)
向こう正面の終盤辺りから先に行った2頭の脚色が衰えハーミアが先頭に
スタートは最後尾にいた9番ビクトリースガがいつのまにか外から上がってきており、
ハーミアに並びかける勢いで接近

ビクトリースガが追いすがりましたが、直線ではハーミアが優勢で1 1/2馬身先着
全く視界に入ってませんでしたが、スタートは後方から3番手位だった△1番ミヤビジンダイコ(8人)が1/2馬身差3着

カメラ目線に見えるのは単にお馬さんの目が横についているから?

でもなんだか誇らしげに見えてムカッ
いや、馬には罪はない。
ハーミア、おめでとう

応援よろしくお願いします
川崎10R第39回戸塚記念(SIII)
このレースの予想

第39回戸塚記念(S3) - ハーミア前売り1番人気
台風の影響でJRのダイヤが大幅に乱れていて、競馬場に着いたときは10R締め切り1分前
パドックも返し馬も見れなかった

いつも通り☆3番ジーエスライカー(6人)が逃げ、東京ダービー14着以来の4番ウインクゴールド(11人)が2番手、
その外3番手に◎6番ハーミア(1人)
向こう正面の終盤辺りから先に行った2頭の脚色が衰えハーミアが先頭に
スタートは最後尾にいた9番ビクトリースガがいつのまにか外から上がってきており、
ハーミアに並びかける勢いで接近


ビクトリースガが追いすがりましたが、直線ではハーミアが優勢で1 1/2馬身先着
全く視界に入ってませんでしたが、スタートは後方から3番手位だった△1番ミヤビジンダイコ(8人)が1/2馬身差3着


カメラ目線に見えるのは単にお馬さんの目が横についているから?

でもなんだか誇らしげに見えてムカッ

いや、馬には罪はない。
ハーミア、おめでとう







2010年09月05日
ダイワメジャー優勝第64回皐月賞の後のイベント
先週ギルデッドエージの写真を探していたら同じDVDの中に懐かしい写真がありました。
消滅したブログで公開してたと思いますが、消えてしまったので再掲載。
2004年4月18日
中山11 R 第64回皐月賞(G1)

ダイワメジャーが10番人気で優勝し、コスモバルク(1人)が2着で単勝3,220円、馬連4,660円
馬券が的中した記憶がないところから外れたか?
このころはまだ三連単も発売してなかったらしい...
バルクは元気にしているでしょうか?

いつも絵になるミルコデムーロ騎手

ピースしているのは2勝目だったかから?
デムーロ騎手のご両親、弟さん、当時の恋人も左端に写っています。
新馬戦の時だったかパドックで寝ころんでしまったということで話題になったダイワメジャー
デビューから2戦目の3歳未勝利で勝ち上がり、キャリア5戦目の皐月賞を優勝
このころからパドックでホライズンネットを着用していたか忘れましたが、後半はホライズンネットを着けたうえ、
パドックでも厩舎スタッフが騎乗してパドックを歩いていましたねf^_^;
そして開催終了後、第14回ファンと騎手との集いというイベントが
最初に騎手全員が並んで岡部幸雄騎手から挨拶と亡くなった新人騎手への追悼があった気がします。
その後皐月賞を優勝したミルコデムーロ騎手が登場してインタビュー
それからいくつかのイベントとチャリティーオークションが
イベントの一つ、ジョッキーガチンコクイズ

鈴木淑子さんがタイトルを読んだときに「ジョッキーが、」と句読点をうってしまい、場内爆笑
本人も爆笑でフラッシュ使わずに写真を撮っていたため淑子さんの頭がブレブレに(^o^;)

左から池添謙一騎手(皐月賞、ミスティックエイジ5着)、福永祐一騎手(メイショウボーラー3着)、水野貴広騎手(現調教師)
水野貴広元騎手は浦和の水野貴史騎手にそっくりですが、浦和の水野騎手のほうが線が細くてよりイケメン(^~^)
ガチンコクイズ
白組

左から武豊騎手(皐月賞:ブラックタイド16着)、水野貴広騎手、福永祐一騎手、後藤浩輝騎手(マイネルマルロス7着)
紅組

左から田中勝春騎手、岡部幸雄騎手、池添謙一騎手、吉田隼人騎手
<外国人ジョッキーに一言>

懐かしいシンジマン!
ピントが合ってませんがみんな楽しそうな笑顔

武豊騎手「紙うすくなったな~」はペリエ騎手への一言
水野騎手「早く帰ってよ~」
福永騎手「ミルコ、ち〇こでかすぎ!」( ´艸`)

岡部騎手「早く帰れ!!」
池添騎手「来んなよ ミルコデムーロ バーカ」
吉田騎手「ふざけるな 早く帰れ!」
みられていないのを良いことに言いたい放題

GI、外国人騎手にとられまくってましたからね(^^ゞ

応援よろしくお願いします
消滅したブログで公開してたと思いますが、消えてしまったので再掲載。
2004年4月18日
中山11 R 第64回皐月賞(G1)

ダイワメジャーが10番人気で優勝し、コスモバルク(1人)が2着で単勝3,220円、馬連4,660円
馬券が的中した記憶がないところから外れたか?
このころはまだ三連単も発売してなかったらしい...
バルクは元気にしているでしょうか?

いつも絵になるミルコデムーロ騎手

ピースしているのは2勝目だったかから?
デムーロ騎手のご両親、弟さん、当時の恋人も左端に写っています。
新馬戦の時だったかパドックで寝ころんでしまったということで話題になったダイワメジャー
デビューから2戦目の3歳未勝利で勝ち上がり、キャリア5戦目の皐月賞を優勝
このころからパドックでホライズンネットを着用していたか忘れましたが、後半はホライズンネットを着けたうえ、
パドックでも厩舎スタッフが騎乗してパドックを歩いていましたねf^_^;
そして開催終了後、第14回ファンと騎手との集いというイベントが
最初に騎手全員が並んで岡部幸雄騎手から挨拶と亡くなった新人騎手への追悼があった気がします。
その後皐月賞を優勝したミルコデムーロ騎手が登場してインタビュー
それからいくつかのイベントとチャリティーオークションが
イベントの一つ、ジョッキーガチンコクイズ

鈴木淑子さんがタイトルを読んだときに「ジョッキーが、」と句読点をうってしまい、場内爆笑
本人も爆笑でフラッシュ使わずに写真を撮っていたため淑子さんの頭がブレブレに(^o^;)

左から池添謙一騎手(皐月賞、ミスティックエイジ5着)、福永祐一騎手(メイショウボーラー3着)、水野貴広騎手(現調教師)
水野貴広元騎手は浦和の水野貴史騎手にそっくりですが、浦和の水野騎手のほうが線が細くてよりイケメン(^~^)
ガチンコクイズ
白組

左から武豊騎手(皐月賞:ブラックタイド16着)、水野貴広騎手、福永祐一騎手、後藤浩輝騎手(マイネルマルロス7着)
紅組

左から田中勝春騎手、岡部幸雄騎手、池添謙一騎手、吉田隼人騎手
<外国人ジョッキーに一言>

懐かしいシンジマン!
ピントが合ってませんがみんな楽しそうな笑顔

武豊騎手「紙うすくなったな~」はペリエ騎手への一言
水野騎手「早く帰ってよ~」
福永騎手「ミルコ、ち〇こでかすぎ!」( ´艸`)

岡部騎手「早く帰れ!!」
池添騎手「来んなよ ミルコデムーロ バーカ」
吉田騎手「ふざけるな 早く帰れ!」
みられていないのを良いことに言いたい放題

GI、外国人騎手にとられまくってましたからね(^^ゞ






2010年09月02日
第17回アフター5スター賞(SIII)優勝 ヤサカファイン
2010年9月1日(水)
大井10R第17回アフター5スター賞(SIII)
このレースの予想
出走馬16頭パドック周回の動画
2番ケイアイジンジンから4番スーパーヴィグラスまで1.125周
スーパーヴィグラスはこの時は普通に歩いてますが、後半うるさくなり、尻跳ねしたりしてました。
確認はしてませんが、周囲で何度かピカッとフラッシュがたかれたような光を感じたのでそのせいでしょうか?
転入初戦10番ラインドライブ(1番人気)、うるさめで発汗しており、+7キロなのにお腹が切れあがって細く見えましたが体型でしょうか?
良い雰囲気には見えませんでした。
15番ナカヤマパラダイス(9人)は転入5戦目ながら生で見るのは今回初めて。
ブリンカーを付けていて顔が良く見えませんでしたが、こちらも7歳にしてうるさめ

その後ろを歩く16番ヤサカファイン(3人)は
いつも通りマイペースで落ち着いて見えました。

これまで見たときは鷹見厩舎所属のお馬さんがつけているのをしばしば見かける黄色地に大きな赤い〇柄がついたメンコでしたが、
今回はおニューなのか?
過去にラインジュエルが重賞でつけていたピンクと色違いのシャイニーライトブルー
お馬さんの印象はメンコでとても変わる(^_^)

これまで10戦4勝、2着3回の石崎駿騎手
騎手が騎乗してもヤアカファインは騎乗前と変わらない。
自分の仕事を理解しているんでしょうか?

スタートは中断くらいの大外にいて道中で馬群の中ほどに入り直線でぐんぐんと突き抜けて快勝
大外16番は厳しいのではないかと▲にしてしまいましたがお見事でした。

レース後、記者に囲まれながら関係者に向かって歩いていた石崎駿騎手
顔は相変わらずお父さんに似てませんが、歩く姿がそっくりでハッとさせられました
いつのまにかオッサン大人になってたんですね
それでもまだパパのほうがカッコイイですが

記者たちがたくフラッシュを嫌がり、ここで初めてややうるさいしぐさを見せたヤサカファイン
スタンドに目線を向けて、なんとかしてよ!と訴えているような^_^;

昨年9月15日の記事
初めて見たときは口から舌が出っぱなしだったので「馬タンくん」と呼んだことがありました。
その馬タン君が優勝してまた「俺をなめんなよ!」と言われたような...
ヤサカファイン、おめでとう

応援よろしくお願いします
大井10R第17回アフター5スター賞(SIII)
このレースの予想

出走馬16頭パドック周回の動画

2番ケイアイジンジンから4番スーパーヴィグラスまで1.125周
スーパーヴィグラスはこの時は普通に歩いてますが、後半うるさくなり、尻跳ねしたりしてました。
確認はしてませんが、周囲で何度かピカッとフラッシュがたかれたような光を感じたのでそのせいでしょうか?
転入初戦10番ラインドライブ(1番人気)、うるさめで発汗しており、+7キロなのにお腹が切れあがって細く見えましたが体型でしょうか?
良い雰囲気には見えませんでした。
15番ナカヤマパラダイス(9人)は転入5戦目ながら生で見るのは今回初めて。
ブリンカーを付けていて顔が良く見えませんでしたが、こちらも7歳にしてうるさめ

その後ろを歩く16番ヤサカファイン(3人)は
いつも通りマイペースで落ち着いて見えました。

これまで見たときは鷹見厩舎所属のお馬さんがつけているのをしばしば見かける黄色地に大きな赤い〇柄がついたメンコでしたが、
今回はおニューなのか?
過去にラインジュエルが重賞でつけていたピンクと色違いのシャイニーライトブルー
お馬さんの印象はメンコでとても変わる(^_^)

これまで10戦4勝、2着3回の石崎駿騎手
騎手が騎乗してもヤアカファインは騎乗前と変わらない。
自分の仕事を理解しているんでしょうか?

スタートは中断くらいの大外にいて道中で馬群の中ほどに入り直線でぐんぐんと突き抜けて快勝

大外16番は厳しいのではないかと▲にしてしまいましたがお見事でした。

レース後、記者に囲まれながら関係者に向かって歩いていた石崎駿騎手
顔は相変わらずお父さんに似てませんが、歩く姿がそっくりでハッとさせられました

いつのまにか

それでもまだパパのほうがカッコイイですが


記者たちがたくフラッシュを嫌がり、ここで初めてややうるさいしぐさを見せたヤサカファイン
スタンドに目線を向けて、なんとかしてよ!と訴えているような^_^;

昨年9月15日の記事

初めて見たときは口から舌が出っぱなしだったので「馬タンくん」と呼んだことがありました。
その馬タン君が優勝してまた「俺をなめんなよ!」と言われたような...

ヤサカファイン、おめでとう






