2009年09月28日
第56回日本テレビ盃(JpnII) - レース写真
2009年9月23日(水)祝日
第56回日本テレビ盃(JpnII)
このレースの予想

スタート直後、先頭は内から☆3番フサイチギガダイヤ、
◎5番フェラーリピサ、△7番クレイアートビュン、
12番マコトスパロビエロ

2番手、内から△1番フリートアピール、6番[高]フサイチバルドル、▲10番トップサバトン
直後に4番[岐]オグリオトメ、〇9番ボンネビルレコード、大外△14番マルブツリード

クレイアートビュンがやや下がり先頭は3頭に

ビュン君、ガンバレ~(^O^)/

和田騎手、ガンバレ~(^O^)/

サバトン、最後まであきらめずにガンバレ~(^O^)/

ボンちゃんと的場文男騎手ガンバレ~(^O^)/
8番[高]リワードパットンはパドックで牛のように引かれて歩いていてとっても可愛い顔をしていました(*^.^*)

頑張り屋の4番[岐]オグリオトメ、13番[岐]トウホクビジン、その後ろに2番[岐]ニシノデュー、11番 [高]ケイエスショーキ

砂埃が立ち上る直線の入り口、先頭はかしわ記念2着以来のフェラーリピサ
何馬身か離れてマコトスパロビエロ、トップサバトン
その後ろ外からボンネビルレコードが上がってきています!

サバトン、ボンちゃん(^O^)/
(馬券の軸はこの2頭
)

しかしマコトスパロビエロがぐんぐん伸びて先頭のフェラーリピサに接近( ̄□ ̄;)
この世でもっとも嫌いな騎手2人が先頭
見たくもないのでこの先はGIFアニメにしました。

レース結果
当日の日記

追い込んだボンちゃんは残念ながら1と1/2馬身差の3着、サバトンはボンちゃんに3馬身差の4着でした
最後まで頑張ったけどね....
いつの世にも悪がはびこる。
いつか罰が下ることを日々祈って止まない

応援よろしくお願いします
第56回日本テレビ盃(JpnII)
このレースの予想

スタート直後、先頭は内から☆3番フサイチギガダイヤ、



2番手、内から△1番フリートアピール、6番[高]フサイチバルドル、▲10番トップサバトン
直後に4番[岐]オグリオトメ、〇9番ボンネビルレコード、大外△14番マルブツリード

クレイアートビュンがやや下がり先頭は3頭に

ビュン君、ガンバレ~(^O^)/

和田騎手、ガンバレ~(^O^)/

サバトン、最後まであきらめずにガンバレ~(^O^)/

ボンちゃんと的場文男騎手ガンバレ~(^O^)/
8番[高]リワードパットンはパドックで牛のように引かれて歩いていてとっても可愛い顔をしていました(*^.^*)

頑張り屋の4番[岐]オグリオトメ、13番[岐]トウホクビジン、その後ろに2番[岐]ニシノデュー、11番 [高]ケイエスショーキ

砂埃が立ち上る直線の入り口、先頭はかしわ記念2着以来のフェラーリピサ
何馬身か離れてマコトスパロビエロ、トップサバトン

その後ろ外からボンネビルレコードが上がってきています!

サバトン、ボンちゃん(^O^)/
(馬券の軸はこの2頭


しかしマコトスパロビエロがぐんぐん伸びて先頭のフェラーリピサに接近( ̄□ ̄;)
この世でもっとも嫌いな騎手2人が先頭

見たくもないのでこの先はGIFアニメにしました。

レース結果
当日の日記

追い込んだボンちゃんは残念ながら1と1/2馬身差の3着、サバトンはボンちゃんに3馬身差の4着でした

最後まで頑張ったけどね....
いつの世にも悪がはびこる。
いつか罰が下ることを日々祈って止まない






2009年09月21日
フサイチミライ - 第20回トゥインクルレディー賞(SII)
2009年9月16日
大井10R第20回トゥインクルレディー賞(SII)
このレースの予想

フサイチミライ
Fusaichi Mirai(Pedigree Information by net.keiba)
by End Sweep & Fusaichi Yoko
パドックで撮れていた彼女の写真、たった2枚だけでした。
確かパドックの内目を歩いていたので、外側を歩くツクシヒメと重なってしまい、撮影出来なかったのかも。

初めて見たのは昨年末のクリスマスドリーム賞。
園田からの転入初戦でした。あの日は1番人気とは知らずに買い目に入れたようですが、以後いつも人気だったので穴党としては嫌いました。

この日も彼女はいつも通り、ややうるさめで威勢良くパドックを歩いていましたが、予想も無印で馬券の対象から外したのですが....
レース写真はこちら
結果彼女が勝ち、私の馬券はハズレ
当日の日記

泥まみれの顔のまま、優勝のたすきをかけて登場。意外と大人しい。

ウィナーズサークルのほうばかり気にして見ていたフサイチミライ
プレゼンテーターのイケメン君が気になったのか

騎乗停止の御神本騎手の代打で手綱をとった今野忠成騎手が跨り、口取撮影の準備をする荒山勝徳調教師
騎乗予定がなかった今野騎手は幸運をつかんだわけですね

厩務員さんの右腕は泥まみれ^_^;

表彰式
プレゼンテーターの山本裕典さんから馬主さんに賞金2,000万円の目録が贈呈された。
関口房朗さんが馬主さんだと思ってましたが、組)馬事維新

いつものことながら、集合写真は難しい。
今野騎手がいい笑顔の写真は山本さんが目をつぶっていて、山本さんがいい顔の写真は今野騎手が目をつぶっていて
全員がそろっていい表情をしているカットをとらえるには何枚も連写しなきゃならないんでしょうね。
関係者の皆様、おめでとうございます
御神本騎手が前回規則違反で騎乗停止になったときはトップサバトンに乗り替わった石崎駿騎手が羽田盃を勝った。
ということから、今後また御神本騎手が規則違反で騎乗停止になった場合は乗り替わった騎手から馬券を買おうと思う

応援よろしくお願いします
大井10R第20回トゥインクルレディー賞(SII)
このレースの予想

フサイチミライ
Fusaichi Mirai(Pedigree Information by net.keiba)
by End Sweep & Fusaichi Yoko
パドックで撮れていた彼女の写真、たった2枚だけでした。
確かパドックの内目を歩いていたので、外側を歩くツクシヒメと重なってしまい、撮影出来なかったのかも。

初めて見たのは昨年末のクリスマスドリーム賞。
園田からの転入初戦でした。あの日は1番人気とは知らずに買い目に入れたようですが、以後いつも人気だったので穴党としては嫌いました。

この日も彼女はいつも通り、ややうるさめで威勢良くパドックを歩いていましたが、予想も無印で馬券の対象から外したのですが....
レース写真はこちら

結果彼女が勝ち、私の馬券はハズレ

当日の日記

泥まみれの顔のまま、優勝のたすきをかけて登場。意外と大人しい。

ウィナーズサークルのほうばかり気にして見ていたフサイチミライ
プレゼンテーターのイケメン君が気になったのか


騎乗停止の御神本騎手の代打で手綱をとった今野忠成騎手が跨り、口取撮影の準備をする荒山勝徳調教師
騎乗予定がなかった今野騎手は幸運をつかんだわけですね


厩務員さんの右腕は泥まみれ^_^;

表彰式
プレゼンテーターの山本裕典さんから馬主さんに賞金2,000万円の目録が贈呈された。
関口房朗さんが馬主さんだと思ってましたが、組)馬事維新


いつものことながら、集合写真は難しい。
今野騎手がいい笑顔の写真は山本さんが目をつぶっていて、山本さんがいい顔の写真は今野騎手が目をつぶっていて
全員がそろっていい表情をしているカットをとらえるには何枚も連写しなきゃならないんでしょうね。
関係者の皆様、おめでとうございます

御神本騎手が前回規則違反で騎乗停止になったときはトップサバトンに乗り替わった石崎駿騎手が羽田盃を勝った。
ということから、今後また御神本騎手が規則違反で騎乗停止になった場合は乗り替わった騎手から馬券を買おうと思う






2009年09月20日
第20回トゥインクルレディー賞(SII) - レース写真
2009年9月16日
大井10R第20回トゥインクルレディー賞(SII)
このレースの予想

スタートはほぼ横一線。12番トーセントップランがジャンプするとともにやや出遅れ気味

そしてハナの奪い合い
先頭▲1番キープザチェンジ、〇2番ツクシヒメ、その外に◎9番デザートレジーナ、さらに外から☆13番マルヨシロワイン
最高負担重量56.6Kの△5番シスターエレキングはダッシュがつかず、5,6番手から

すぐさま私はロジータ記念以来の重賞挑戦となる
△14番ジェットコマチを探す
テン乗りの坂井英光騎手が手綱をとり、大外から上がってきました

コマチ、ガンバレ~(^O^)/
馬群は1,2,13,9,14,5,4,10,3,8,11,7,12の隊列で向こう正面へ
リプレーを見るとコマチはいつの間にか大好きな(?)戸崎騎手の外側4番手くらいにとりついている

最後の直線、先頭は相変わらずキープザチェンジ、2番手内4番ベルモントプロテア、外13番マルヨシロワイン
シスターエレキング、ツクシヒメはまだ2,3番手に粘っていますが、デザートレジーナ、ジェットコマチは後方に後退
代わりに大外からスタートは後方待機だった3番フサイチミライが

2,3番手で粘っていたマルヨシロワインにフサイチミライが並びかけ

交わして2番手に躍り出る

そしてさらに逃げ粘る先頭のキープザチェンジに並び

交わした
アウトオブフォーカスのため、画像サイズを小さくしました。
ゴール板が見える前にフサイチミライ鞍上の今野騎手の左手が真横に伸ばされた

ゴール板を過ぎて手を縮めたところ
どうしてもピントが合わず、どちらかというと後ピン
レース結果
当日の日記
過去3年の傾向の通り、3,4,5番人気の決着でした。
△14番ジェットコマチは残念ながらシンガリ負け
大井の右回りが苦手なのか、はたまた戸崎騎手じゃないとダメなのか
出遅れぎみでシンガリ追走ながらも4番手まで伸びてきた12番トーセントップランは今後に注目ですね。
13頭無事に終わり、お疲れ様でした。

応援よろしくお願いします
大井10R第20回トゥインクルレディー賞(SII)
このレースの予想

スタートはほぼ横一線。12番トーセントップランがジャンプするとともにやや出遅れ気味

そしてハナの奪い合い
先頭▲1番キープザチェンジ、〇2番ツクシヒメ、その外に◎9番デザートレジーナ、さらに外から☆13番マルヨシロワイン
最高負担重量56.6Kの△5番シスターエレキングはダッシュがつかず、5,6番手から

すぐさま私はロジータ記念以来の重賞挑戦となる

テン乗りの坂井英光騎手が手綱をとり、大外から上がってきました


コマチ、ガンバレ~(^O^)/
馬群は1,2,13,9,14,5,4,10,3,8,11,7,12の隊列で向こう正面へ
リプレーを見るとコマチはいつの間にか大好きな(?)戸崎騎手の外側4番手くらいにとりついている


最後の直線、先頭は相変わらずキープザチェンジ、2番手内4番ベルモントプロテア、外13番マルヨシロワイン
シスターエレキング、ツクシヒメはまだ2,3番手に粘っていますが、デザートレジーナ、ジェットコマチは後方に後退
代わりに大外からスタートは後方待機だった3番フサイチミライが


2,3番手で粘っていたマルヨシロワインにフサイチミライが並びかけ

交わして2番手に躍り出る

そしてさらに逃げ粘る先頭のキープザチェンジに並び

交わした

アウトオブフォーカスのため、画像サイズを小さくしました。
ゴール板が見える前にフサイチミライ鞍上の今野騎手の左手が真横に伸ばされた


ゴール板を過ぎて手を縮めたところ
どうしてもピントが合わず、どちらかというと後ピン

レース結果
当日の日記
過去3年の傾向の通り、3,4,5番人気の決着でした。


大井の右回りが苦手なのか、はたまた戸崎騎手じゃないとダメなのか

出遅れぎみでシンガリ追走ながらも4番手まで伸びてきた12番トーセントップランは今後に注目ですね。
13頭無事に終わり、お疲れ様でした。





2009年09月15日
第48回しらさぎ賞(SIII) - レース写真
9月16日、大井競馬場でトゥインクルレディー賞が実施される予定ですが、
そのレースに出走予定のデザートレジーナが勝ったしらさぎ賞の写真は掲載していなかったので
今更ながら掲載します。
気に入らない結果だったので、掲載する気力がわかなかったんですけどね...
2009年4月29日
第47回しらさぎ賞(SIII)

スタート直後の直線、先頭4番ロッキーダンサー、外10番ハタノギャラン
トーセントップランの直後に2番トーセントップラン、離れた外に6番ミスジョーカー、大外に11番 デザートレジーナ
鞍上の戸崎騎手が内を見ています。
3番手内から3番インカローズ、その直後に1番パフィオペディラム
デザートレジーナの後ろに7番マダムルコント、その外9番ヒビキウィン
4番手内5番パノラマビューティ、外8番ブライズメイト、画角の外ですが12番トキノミスオース

隊列は変わらず、今度はトーセントップランの的場文男騎手が内を見ています。
戸崎騎手と的場騎手、お互いに相手だと思ってたのでしょうか?

2番手内にトーセントップラン、外にデザートレジーナで最初から2頭の決戦だったのか?

前2頭が蹴りあげる砂をかぶりながら、中央から移籍初戦のトーセントップランが内を行く

そして外側にデザートレジーナが並ぶ

11ヶ月休み明けたたき2戦目の第18回 ロジータ記念の勝馬、トキノミスオースも上がってきました。

そして第54回 桜花賞(SI)2着のインカローズ、第2回 東京シンデレラマイル(SIII)優勝馬ミスジョーカー、第22回 東京プリンセス賞(SI)優勝馬、ブライズメイト

砂煙を立ち昇らせながら最後の直線に向かうコーナーに馬群が
ピントが合ってませんが、逃げ粘るロッキーダンサーのうちに、トーセントップラン、外にデザートレジーナ
ハタノギャランはやや後退し、その外にはビビキウィン。
桑島騎手と坂井英光騎手の鞭がぶつかり合っているようにも見えます(@_@)

逃げ粘っていたロッキーダンサーを交わして先頭に立ったトーセントップランとデザートレジーナ
外からはヒビキウィン

遂にはデザートレジーナがやや前に

そして1馬身先着
この後右手を挙げ、満面の笑みを浮かべてカメラ目線の戸崎騎手のガッツポーズが思いっきりアウトオブフォーカス
ムカッ
という心情が表れてしまったようです(#`ε´#)

応援よろしくお願いします
そのレースに出走予定のデザートレジーナが勝ったしらさぎ賞の写真は掲載していなかったので
今更ながら掲載します。
気に入らない結果だったので、掲載する気力がわかなかったんですけどね...
2009年4月29日
第47回しらさぎ賞(SIII)

スタート直後の直線、先頭4番ロッキーダンサー、外10番ハタノギャラン
トーセントップランの直後に2番トーセントップラン、離れた外に6番ミスジョーカー、大外に11番 デザートレジーナ
鞍上の戸崎騎手が内を見ています。
3番手内から3番インカローズ、その直後に1番パフィオペディラム
デザートレジーナの後ろに7番マダムルコント、その外9番ヒビキウィン
4番手内5番パノラマビューティ、外8番ブライズメイト、画角の外ですが12番トキノミスオース

隊列は変わらず、今度はトーセントップランの的場文男騎手が内を見ています。
戸崎騎手と的場騎手、お互いに相手だと思ってたのでしょうか?

2番手内にトーセントップラン、外にデザートレジーナで最初から2頭の決戦だったのか?

前2頭が蹴りあげる砂をかぶりながら、中央から移籍初戦のトーセントップランが内を行く

そして外側にデザートレジーナが並ぶ

11ヶ月休み明けたたき2戦目の第18回 ロジータ記念の勝馬、トキノミスオースも上がってきました。

そして第54回 桜花賞(SI)2着のインカローズ、第2回 東京シンデレラマイル(SIII)優勝馬ミスジョーカー、第22回 東京プリンセス賞(SI)優勝馬、ブライズメイト

砂煙を立ち昇らせながら最後の直線に向かうコーナーに馬群が
ピントが合ってませんが、逃げ粘るロッキーダンサーのうちに、トーセントップラン、外にデザートレジーナ
ハタノギャランはやや後退し、その外にはビビキウィン。
桑島騎手と坂井英光騎手の鞭がぶつかり合っているようにも見えます(@_@)

逃げ粘っていたロッキーダンサーを交わして先頭に立ったトーセントップランとデザートレジーナ
外からはヒビキウィン

遂にはデザートレジーナがやや前に

そして1馬身先着
この後右手を挙げ、満面の笑みを浮かべてカメラ目線の戸崎騎手のガッツポーズが思いっきりアウトオブフォーカス

ムカッ






2009年09月07日
ケイアイジンジン - 第16回アフター5スター賞(SIII)
2009年8月26日
大井10R第16回アフター5スター賞(SIII)

ケイアイジンジン
Keiai Jinjin(Pedigree Information by net.keiba)
by Tale of the Cat and Ruby Glows
外国産馬で中央から移籍してきてたのですね!
今の今まで気づきませんでした

初めて彼を見たのは第12回クラウンカップ(SIII)の時だったようですが、全く記憶に残ってませんでした^_^;
当日の日記に書いたとおり、この日の彼はまん丸い瞳をキラキラさせながら、パドックの内側をマイペースでゆっくり歩いていて、
威勢良く外側を歩くパワフルダンディーと比較すると気弱に見えました。
終わってから上の写真を見たら、的場文男騎手の表情がウキウキしているように見えて「シマッタ(>_<;)」

馬体も457キロで牡馬にしては小柄ですが、均整のとれた体型ですね。
レース写真はこちら

ピントがいまいちですが、レース後引き揚げてきたとき
してやったりの的場文男騎手のはずですが、この時点では笑顔はなく、ほら見ろ!って感じでしょうか?

相変わらず、的場文男騎手の勝利のポーズは"パー”でした

馬体はピカピカ、目はキラキラ

とっても可愛いジンジン君
優勝、おめでとう

応援よろしくお願いします
大井10R第16回アフター5スター賞(SIII)

ケイアイジンジン
Keiai Jinjin(Pedigree Information by net.keiba)
by Tale of the Cat and Ruby Glows
外国産馬で中央から移籍してきてたのですね!
今の今まで気づきませんでした


初めて彼を見たのは第12回クラウンカップ(SIII)の時だったようですが、全く記憶に残ってませんでした^_^;
当日の日記に書いたとおり、この日の彼はまん丸い瞳をキラキラさせながら、パドックの内側をマイペースでゆっくり歩いていて、
威勢良く外側を歩くパワフルダンディーと比較すると気弱に見えました。
終わってから上の写真を見たら、的場文男騎手の表情がウキウキしているように見えて「シマッタ(>_<;)」

馬体も457キロで牡馬にしては小柄ですが、均整のとれた体型ですね。
レース写真はこちら


ピントがいまいちですが、レース後引き揚げてきたとき
してやったりの的場文男騎手のはずですが、この時点では笑顔はなく、ほら見ろ!って感じでしょうか?

相変わらず、的場文男騎手の勝利のポーズは"パー”でした


馬体はピカピカ、目はキラキラ


とっても可愛いジンジン君

優勝、おめでとう





