2009年02月22日
サクセスブロッケン - 川崎記念他
2009年1月28日
川崎10R第58回川崎記念(JpnI)

サクセスブロッケン
ペロンと舌だして犬みたい

競馬場に到着したのが遅かったのですが、平日だというのにパドックには人があふれていました。
人ごみ嫌いなのでスタンドから撮影でピントが甘いです
お父さんのシンボリクリスエスもどちらかというと細身でしたが、彼はさらに細く見えます

カネヒキリがすぐ後ろを歩いていましたが、2頭を比べるとサクセスブロッケンの脚はとても細く折れそうに見えました
それでも仕事で現地に見に行けずにテレビ観戦したジャパンダートダービーは強かったです

馬場入場
若さのせいか、ちょっとうるさい

一周目、後ピンで偶然彼にピントが合いました
レース全体の写真はこちら
残念ながら優勝したのはカネヒキリでした。
2008年12月29日
大井10R第54回 東京大賞典(JpnI)
初めて彼を見たのはこのレースでした

逆光+ややうるさいためか写真がブレがち

やはり細い! 芝馬体型?

しかし馬体重はこの時で512キロで勝ったカネヒキリとも16キロしか違わないので、
脚が細長くて胴も長めなのが細く見える原因なのかもしれません

馬場入場はJRAの馬がたいていそうなように、最初からスタンド前で返し馬をせずに、向こう正面に消えていきました
レース写真はこちら
残念ながらダートダービーと同じようにはいかず、古豪たちを相手に3着まででした

応援よろしくお願いします
川崎10R第58回川崎記念(JpnI)

サクセスブロッケン
ペロンと舌だして犬みたい


競馬場に到着したのが遅かったのですが、平日だというのにパドックには人があふれていました。
人ごみ嫌いなのでスタンドから撮影でピントが甘いです
お父さんのシンボリクリスエスもどちらかというと細身でしたが、彼はさらに細く見えます

カネヒキリがすぐ後ろを歩いていましたが、2頭を比べるとサクセスブロッケンの脚はとても細く折れそうに見えました
それでも仕事で現地に見に行けずにテレビ観戦したジャパンダートダービーは強かったです

馬場入場
若さのせいか、ちょっとうるさい

一周目、後ピンで偶然彼にピントが合いました
レース全体の写真はこちら

残念ながら優勝したのはカネヒキリでした。
2008年12月29日
大井10R第54回 東京大賞典(JpnI)
初めて彼を見たのはこのレースでした

逆光+ややうるさいためか写真がブレがち

やはり細い! 芝馬体型?

しかし馬体重はこの時で512キロで勝ったカネヒキリとも16キロしか違わないので、
脚が細長くて胴も長めなのが細く見える原因なのかもしれません

馬場入場はJRAの馬がたいていそうなように、最初からスタンド前で返し馬をせずに、向こう正面に消えていきました
レース写真はこちら

残念ながらダートダービーと同じようにはいかず、古豪たちを相手に3着まででした





2009年02月22日
ヴァーミリアン - 第54回東京大賞典(JpnI)
2008年12月29日
大井10R第54回東京大賞典(JpnI)
ヴァーミリアンが前年このレースを勝った時は発走時刻ぎりぎりに競馬場に到着したため、パドックは見ていない。
第8回ジャパンカップダート(GI)を勝った時は東京競馬場だったので、パドックは馬との距離が離れていた
川崎記念を勝ったときのパドックは印象に残っていなく、この馬を近くで見たのは初めてかもしれない。

パドックで目の前を通り過ぎる度に振り向いて目線を向ける彼を見ていたら
数年前のNHKの朝の連続ドラマ「ちゅらさん」に登場した柴田さんのようになった
「似ている!」
何かにとても良く似ていた...しかし、すぐには思い出せず

振り向きかげんに目の前を通り過ぎる。人間が怖いのでしょうか?

陽が沈みかけていましたが、完全ではなく逆光になりました
相変わらず立派な馬体でしたが、パドックからはみ出しそうな勢いのカネヒキリには負けていました

ジョッキーを背に馬場に向かう
やや沈む夕日に染まっています

ジャパンカップダートの時も思いましたが、なんとなく肩の辺りの筋肉がだぼついているように見えます

邪魔くさいカメラマンの頭が入ってしまいましたが、相変わらず走る姿はきれいです
しかし、どうも馬体に張りがないのでは
レース写真はこちら

2着に敗れ、勝ったカネヒキリと並んで引き揚げてきました
両馬ともに目をつぶっているのが面白い!
ヴァーミリアン「またあいつに負けてしもた(>_<)」
カネヒキリ「またワシの勝ちや(^ε^)♪」
とか思っているのでしょうか??
「似ている
」
思いだしました
夏になると東京の街角をよたよた歩いている太ったこの虫(^o^;)

応援よろしくお願いします
大井10R第54回東京大賞典(JpnI)
ヴァーミリアンが前年このレースを勝った時は発走時刻ぎりぎりに競馬場に到着したため、パドックは見ていない。
第8回ジャパンカップダート(GI)を勝った時は東京競馬場だったので、パドックは馬との距離が離れていた
川崎記念を勝ったときのパドックは印象に残っていなく、この馬を近くで見たのは初めてかもしれない。

パドックで目の前を通り過ぎる度に振り向いて目線を向ける彼を見ていたら
数年前のNHKの朝の連続ドラマ「ちゅらさん」に登場した柴田さんのようになった
「似ている!」
何かにとても良く似ていた...しかし、すぐには思い出せず

振り向きかげんに目の前を通り過ぎる。人間が怖いのでしょうか?

陽が沈みかけていましたが、完全ではなく逆光になりました
相変わらず立派な馬体でしたが、パドックからはみ出しそうな勢いのカネヒキリには負けていました

ジョッキーを背に馬場に向かう
やや沈む夕日に染まっています

ジャパンカップダートの時も思いましたが、なんとなく肩の辺りの筋肉がだぼついているように見えます

邪魔くさいカメラマンの頭が入ってしまいましたが、相変わらず走る姿はきれいです
しかし、どうも馬体に張りがないのでは

レース写真はこちら


2着に敗れ、勝ったカネヒキリと並んで引き揚げてきました
両馬ともに目をつぶっているのが面白い!
ヴァーミリアン「またあいつに負けてしもた(>_<)」
カネヒキリ「またワシの勝ちや(^ε^)♪」
とか思っているのでしょうか??
「似ている

思いだしました

夏になると東京の街角をよたよた歩いている太ったこの虫(^o^;)




